ウィンブルドン選手権男子シングルス決勝 | 海人三面相⏩ある開業医のブログ

海人三面相⏩ある開業医のブログ

ダイビングのインストラクター、サーファー、ヨットマンの三つの顔を持つ海人三面相です。
「下手の横好き」のテニスやオカリナ、お城や歴史など趣味のことや開業医の日常生活など、あれこれ毎日書いてます。


おはようございます、海人三面相です。


3連休最終日
皆様、いかがお過ごしでしょうか?



昨晩は
テニスの聖地、
ウィンブルドンにて

全英オープンテニス最終日、
男子シングルス決勝が行われました。




決勝は
21歳のカルロス・アルカラス
37歳のベテラン、ノバク・ジョコビッチ
の対戦でした。




ジョコビッチと言えば




輝かしいテニス人生を送ってきた
現役ながら
もはやレジェンドの選手です。





年齢差は16歳の対戦です。



膝のケガからのぶっつけ本番のためか、
アルカラスの若さによる迫力か

ジョコビッチは一方的に押しきられてしまいました。



やはり
世代交代が確実に進んでますかね。