ドイツは有事の際には、原子力潜水艦を

ドイツ軍の指揮下の元で使う事ができる協定を

アメリカと結んでいる。

この事実を踏まえたうえで下記のシナリオが考えられる。

韓国は、日本を攻撃すると

アメリカに怒られるので中国に近づいている。

もし仮に韓国がアメリカと同盟を破棄してまで

我国日本を攻撃するとしたとしよう。

韓国は中国と同盟を結び共利共栄であるから、

中国は韓国のBackにつくと考えられる。

中国は韓国に日本攻撃をやらせるのだ。

アメリカと中国は、お互いに核抑止力を持つので

互いに傍観せざる負えない。

それで思いっきり暴れられる訳だ。

アメリカは頼りにしてはいけない。

核保有国同士で戦争すればは共倒れになるからなのだ。

歴史上、あれだけの長きにわたる冷戦時代でも

米ソ両国による小競り合いも一度も無かったではないか!

結果日韓戦争の始まりとなる。

これを防ぐ良策は、印度と日本が同盟を組み、

日本有事の際にはドイツのように印度の核兵器を

日本の防衛省の指揮下に置く事のできる協定を結ぶ事だ。

日本は超高度なインフラ整備を印度にしているし

これからも更に益ことであるのだ。

この度、安倍政権は、印度のシン首相と軍事パレードに同席した。

これは中国への牽制を意味するのである。

日本が核兵器を独自で持つとアメリカに警戒される。

アメリカと同盟は維持しながらも印度の核を手に入れるのだ。

これならアメリカも文句は言えまい。

印度と上記のような協定を結んだとしても日韓は通常兵器で

互いに戦争となるが、勝利は当然自衛隊の圧勝に終わる。

今がまたとない絶好のチャンスなのである。

日韓戦争で日本は戦勝国に成り上がれるチャンスなのだ。

これにより我国も真の独立を手に入れれるのだ。

新しい時代の幕開け、日本浮上の時が来た。