
日本は日米安保条約を放り下げて
ドイツと同等の扱いを我国日本にも是非と交渉したら
アメリカは引換えに何か要求してくるに違いない。
金だろう。
金ならば、既に印度に巨額を支援しているので
印度に寄った方が良い。
アメリカを信用してはいけない。
邪悪な存在達「ビジネスマン」にコントロールされているかだ。
日印が、米独と同類の同盟を結ぶことに米は文句は言えない。
何故ならば印度が、「なんでやねん?」とくる。
あの口煩い印度人が得意の講釈でまくし立ててくるだろう。
国連に名言がある。それは・・・
国連に於いて優秀な者とは・・
「如何に印度人を黙らせ、如何に日本人にしゃべらすか」らしい(笑い)
日本は、日米印と仲良くアジア地域で同盟に成功すれば
日本は、東南アジア諸国から絶対的な信頼を勝ち取るに違いない。
この構想の元、米中印は、もしも韓国が米韓関係を破棄してまで
日本を攻撃してきたならば、
日本が通常兵器で国土防衛のために反撃し、
日韓戦争勃発という事態になったとしても、
軍事的に海・空自衛隊の敵ではない。
陸自に出番がないのが可哀想なくらい、海自は強い。
陸自は鼻血出そうなくらい血圧が上がり、
出番が無い事をさぞかし悔しがるだろう。(笑い)
では視野を国内に向けてみよう。
安倍総理の次に麻生前総理が安倍さんのよう返り咲くのを希望する。
麻生前総理の功績は、
彼が外務大臣時代に行った外交成果が全てを語る。
彼は元々麻生セメントの御曹司で、
ビジネスの英才教育を受けたエキスパートである。
北方領土問題でも頑なに交渉を拒否していたソ連を
一つのテーブルに来させソ連に「うん!うん!」と言わせた。
嘆かわしきかな我国にのさばる左翼の邪魔で影響を受け、
降り出しに戻ってしまった。
ソ連が又拒否しだしたのは交渉相手が麻生ではないからなのだ。
更に印度に於いて彼は絶大なる信頼と信用を得ている。
詳しくは「とてつもない日本」という書籍を参考にすると良い。
今、麻生と田母神はタッグチームを組んでいる。
次なる都知事選で元田母神航空自衛隊幕僚長が都知事となり、
後に総選挙で麻生さんが総理になり、
田母神さんが防衛大臣に返り咲く。
お分かりだろう。
「目には目を、歯には歯を、
そしてビジネスマンにはビジネスマンである。」
田母神さんに対し自衛隊の制服組が、今度は頭を下げる番だ。
そして憲法第九条の非核三原則を
中心に国民投票によって改正する。
こうして完全体制が整えば、
避ける事の出来ない来るべき日韓戦争で勝利した日本は、
その後も日印軍事同盟の基、敗戦国から戦勝国へ返り咲く。
極論、韓国が中国と同盟を結ばず日本攻撃を諦めるにしても、
日本は北朝鮮に対する日米同一脅威論の基づいて
印度と軍事同盟を結ぶ事が出来るチャンスなのだ。
これにより、同等にアメリカとも対頭できる時代を手に入れるのだ。
日本浮上の時代の幕開けのチャンスがやって来た。

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