本日未明、日本国を揺るがす緊急重大発表がなんと二つありました。
しかも、天皇陛下による重大発表と総理大臣による重大発表が同時に行われたのです。
ただし、天皇は政治には手を出さないことになっていますので、発表は全く別々に行われました。
以下、それぞれの発表内容を掲載します。
天皇陛下
日本国民の皆さんに、我が国の皇室に付いて、重大な発表を致します。
日本国の皇室と、いわゆる「北朝鮮」の金正恩氏とは、親戚であることをここに公表します。
今後、わが皇室としては、金正恩氏を日本国の天皇の宮家の一つとしてお付き合いすることに致しました。
いわゆる「北朝鮮」という国家との関係につきましては、天皇は政治的行為をしないという原則を厳守するものであり、私が言及するところではありません。
なお同時に、秋篠宮家の結婚問題について、国民の皆さんをお騒がせしましたが、直ちに正式結婚し本土の皇室を代表する形で、「北朝鮮」に居住することに致します。
マスゴミ解説
なお、懸案となっていた眞子様の婚約問題も、宮内庁より内々の公表があって、金正恩宮家との親交を深めるため、我が国の皇室の代表として北朝鮮に住むことになるそうです。
しかも、話題となっていた小室圭氏の父親は、自殺を装って北朝鮮に渡り、北朝鮮の国家運営に重大な役割を果たしていたそうです。
内閣総理大臣
わが日本国政府は、朝鮮民主主義人民共和国が日本国の一部であることを認め、同時に世界に向けて宣言するものであります。
書類上の法的手続きは、すでに準備ができておりますので、金正恩氏が本日早朝政府専用機にて来日し、直ちに調印することになっております。
もちろん言うまでもなく、国の合併に関する法律はありませんので、あくまでも「超法規的措置」ということであります。
また、朝鮮民主主義人民共和国は国土面積や人口から言って「県」という訳にはまいりませんので、道州制の「州」ということに致します。もちろん法的に後付される名称であります。
これを契機として、日本全国に道州制を速やかに施行するものであります。
マスゴミ解説
つまり、現代版の日韓併合ならぬ日鮮併合という訳ですね。
日本の核武装に付いて(ミリオタ解説)
今回電撃発表され日鮮併合と調印によって、日本国が核武装したことになる、というのがミリオタの主張のようである。
日本国の核に付いては、元々旧日本陸軍が開発し完成していたもので、北の沖合いでの実験に成功している。
つまり先の大戦中から日本は核武装国であったとするのがブログ主の持論。
純粋水爆の開発
戦争中、陸軍と東大が核開発を推進する一方で、海軍と京大は核開発推進する振りをしつつ、米帝英帝に情報を提供してサボタージュを行っていた。
その結果、戦後京大の核開発関係者が多数ノーベル賞をもらっているではないか。
それはさておき、終戦後も北において継続されていた核開発は、純粋水爆を完成させるに至った。
つまり、日本による北の支援は、このように使われてきたのだ。
従来、水爆(水素の核融合)自体は死の灰を出さないのだが、起爆させるために必要な高温高圧を原爆によって得ていた。
それをタングステンの利用により、原爆を使わないで核融合できるようにしたのである。
日本の核武装に付いて(ミリオタ解説)続
調印発効を得て、朝鮮総連も緊急発表を行った。
純粋水爆は、万景号によって事前に国内に持ち込まれ、朝鮮総連の支部に保管されていたが、本日すべからく自衛隊に引き渡した。
ところが驚くことに、受理した自衛隊は、受け取った純粋水爆をそのままミサイルや魚雷に組み込んだのだ。
つまり、最初から日本軍が直ちに装備できるように開発製作されていたということである。
もちろん逆に、ミサイルや魚雷の方も、北の純粋水爆に合わせて開発されていた、ということである。