完全犯罪クラブがどのような内容の漫画なのか、詳しく描かれていた



主人公、男子小学生2人 

ヒロインに数字と推理力を得意とする仲間が加わり完全犯罪クラブを成立させていくらしい

彼らが行う完全犯罪とは・・・ん~よく理解できなかった

けど、まあ~簡単に言うと・・・なんだか虚しい悪戯とストーカーみたいな感じ

小学校内でターゲットを見つけて、そのターゲットをじーっと観察し、調査し、

綿密につくりあげたコピーと本物をすりかえる など・・・(?)

実際行っている当事者は、スリルと満足感という快感を得ることが出来る

そこが、またその過程が楽しみどころなのだろう   

亜城木夢叶はもっとすごい作品を描くんじゃないかと期待していたけど、残念。。。



今回話では、連載が決まるか否かわからない状態

連載賛成派と反対派3:3に分かれ

編集長が決めかねている感じで終了した

それにしても、原作者は本当にすごい

いろんな性格のキャラクターを作り上げ、ひとつの物事に対して

思考も行動も全く異なっている

今回の会議シーンでのやりとりはとても面白かった

個人的には、公平で冷静な編集長と平丸先生を上手に手なづける吉田氏が好き

もちろん平丸君もね

この3人が出ると特にテンション上がっちゃうわーへへへ^^