こんにちは、べりうぇるです。
本日より
「すんばらしい人生の目録」をスタートします。
拙い文章ですが、末永くお付き合いいただければ幸いです。
それでは、早速本日の話題
「have to思考からwant to思考へ」のお話をはじめます。
have to~=~しなければならない
want to~=~したい
人間が行う思考(態度)には、この2つの思考が存在します。
私たちは、
~しなければならない(have to)思考から
~したい(want to)思考にならなければなりません。
なぜwant to思考でなければならないのか。
それは、「want to思考」だけが創造性と情熱を解き放つことができるからです。
例えば、
テストのために勉強を「しなければならない」と考えたとしましょう。
いやいや勉強をしている最中に頭をよぎるのは
「早く勉強やめたい。もし今勉強しなくてよかったら、、、」
「明日取り返せばいいや。今日は体調が良くないから、、、」
などの回避的行動を圧倒的にクリエイティブに作り出してしますのです。
そんな状態で、
最高のパフォーマンスを発揮できると思いますか??
自分のまだ見ぬ能力に出会えると思いますか??
無理矢理自分を変化させようとするのはやめましょう。
無駄とは言わないまでも、あまりにもつまらない、辛い生き方です。
ここで、僕自身が感銘を受けた言葉を紹介します。
人間は「自由意思、自由選択」のなかに生きているのです。
素晴らしくないですか?
心のモヤモヤがスッキリと晴れ、爽快な気分になりませんか?
私たちは、
自由な意思を持ち、自由に選択することを許されているのです。
つまり、
あなたが今行なっている行動は、
あなた自身の選択の結果なのです。
「他人に命令されたんだよ。」と思っている人は、
その人の命令に従うという選択肢を自分自身で選んだにすぎません。
そこには、選ばないという選択肢も存在しています。
勉強が本当に嫌なら、勉強しないという選択肢が存在します。
現に、高校に通わずに中卒後すぐに就職している人だってたくさんいます。
それでも高校や大学に進学するという選択肢を自分で選んだのならば、
自分の選択に責任を負う(感じる)べきです。
自由意思、自由選択は個人の責任でのみ行うことのできる行為なのです。
言い換えると、
自分の人生は自分の決断の結果で作られていくということです。
そして、
自分の選択で人生をよりよく生きていくために必要な思考が
「want to思考」が必要なのです。
お話が長くなってきたので、この続きは次回に書きたいと思います。
読者のみなさまも、
是非自分の日常生活でいかに「have to思考」に支配されているかを発見してみてください。
本日は僕のぶろぐを読んでいただきありがとうございましたヽ(*´∀`)ノ
PS
ツイッターもやってます!
あかうんと bery_well です。
ぜひぜひフォローしてくださいな(´▽`)
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「have to思考からwant to思考へ」のお話をはじめます。
have to~=~しなければならない
want to~=~したい
人間が行う思考(態度)には、この2つの思考が存在します。
私たちは、
~しなければならない(have to)思考から
~したい(want to)思考にならなければなりません。
なぜwant to思考でなければならないのか。
それは、「want to思考」だけが創造性と情熱を解き放つことができるからです。
例えば、
テストのために勉強を「しなければならない」と考えたとしましょう。
いやいや勉強をしている最中に頭をよぎるのは
「早く勉強やめたい。もし今勉強しなくてよかったら、、、」
「明日取り返せばいいや。今日は体調が良くないから、、、」
などの回避的行動を圧倒的にクリエイティブに作り出してしますのです。
そんな状態で、
最高のパフォーマンスを発揮できると思いますか??
自分のまだ見ぬ能力に出会えると思いますか??
無理矢理自分を変化させようとするのはやめましょう。
無駄とは言わないまでも、あまりにもつまらない、辛い生き方です。
ここで、僕自身が感銘を受けた言葉を紹介します。
人間は「自由意思、自由選択」のなかに生きているのです。
素晴らしくないですか?
心のモヤモヤがスッキリと晴れ、爽快な気分になりませんか?
私たちは、
自由な意思を持ち、自由に選択することを許されているのです。
つまり、
あなたが今行なっている行動は、
あなた自身の選択の結果なのです。
「他人に命令されたんだよ。」と思っている人は、
その人の命令に従うという選択肢を自分自身で選んだにすぎません。
そこには、選ばないという選択肢も存在しています。
勉強が本当に嫌なら、勉強しないという選択肢が存在します。
現に、高校に通わずに中卒後すぐに就職している人だってたくさんいます。
それでも高校や大学に進学するという選択肢を自分で選んだのならば、
自分の選択に責任を負う(感じる)べきです。
自由意思、自由選択は個人の責任でのみ行うことのできる行為なのです。
言い換えると、
自分の人生は自分の決断の結果で作られていくということです。
そして、
自分の選択で人生をよりよく生きていくために必要な思考が
「want to思考」が必要なのです。
お話が長くなってきたので、この続きは次回に書きたいと思います。
読者のみなさまも、
是非自分の日常生活でいかに「have to思考」に支配されているかを発見してみてください。
本日は僕のぶろぐを読んでいただきありがとうございましたヽ(*´∀`)ノ
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