こんにちは!べりうぇるですヽ(*´∀`)ノ
それでは、前回の続きのお話をします。
前回のぶろぐで
「なぜhave to思考ではダメなのか」
をおぼろげながらにも理解していただけたのではないかと思います。
抑圧的、強制的な思考をしていたのでは、
いかに回避的行動を取るかをクリエイティブに考えてしまうために
自分本来のパワーを出すことができないのです。
自分の過去を振り返ってみてください。
思い当たる回避行動など無限に出てくるのではないでしょうか??
それではここに解決策を提示します。
それは「want to思考」で考えるということです。
want to~=~したい と訳されます。
つまり、
自分の行動や思考は全て自分で選択可能であって、
自分の感情や信念に素直な選択をするべきだということです。
辛い受験勉強をしているのも、
過酷なダイエットに挑戦しているのも、
死にものぐるいではたらいているのも、
全てあなたの自由なんです。
その逆の選択肢を選択することだって可能なんです。
受験勉強せずに就職する。
太っている人が好きな人をさがす。
生活保護を受けて生活する。etc、、、
それでも、
自分の自由選択によって過酷で辛い選択肢を選んだのであれば、
「自分の選択に責任を持つべき」であり、
「したい、好きだ、ワクワクする、といった感情を持つべき」ではないでしょうか?
自分の人生は全て自分の選択により形成されているのだから、
自分の人生の責任者は自分以外には存在するはずも無く、
逆に言うと、
「人生の船長は自分だ。」ということです。
外的な刺激に影響されないためにも、
自分の感情や信念に素直になり、
want to思考で人生を生きていったほうが幸せで充実した人生を送れるとは思いませんか??
本日もブログを読んでいただきありがとうございましたヽ(*´∀`)ノ
それでは、前回の続きのお話をします。
前回のぶろぐで
「なぜhave to思考ではダメなのか」
をおぼろげながらにも理解していただけたのではないかと思います。
抑圧的、強制的な思考をしていたのでは、
いかに回避的行動を取るかをクリエイティブに考えてしまうために
自分本来のパワーを出すことができないのです。
自分の過去を振り返ってみてください。
思い当たる回避行動など無限に出てくるのではないでしょうか??
それではここに解決策を提示します。
それは「want to思考」で考えるということです。
want to~=~したい と訳されます。
つまり、
自分の行動や思考は全て自分で選択可能であって、
自分の感情や信念に素直な選択をするべきだということです。
辛い受験勉強をしているのも、
過酷なダイエットに挑戦しているのも、
死にものぐるいではたらいているのも、
全てあなたの自由なんです。
その逆の選択肢を選択することだって可能なんです。
受験勉強せずに就職する。
太っている人が好きな人をさがす。
生活保護を受けて生活する。etc、、、
それでも、
自分の自由選択によって過酷で辛い選択肢を選んだのであれば、
「自分の選択に責任を持つべき」であり、
「したい、好きだ、ワクワクする、といった感情を持つべき」ではないでしょうか?
自分の人生は全て自分の選択により形成されているのだから、
自分の人生の責任者は自分以外には存在するはずも無く、
逆に言うと、
「人生の船長は自分だ。」ということです。
外的な刺激に影響されないためにも、
自分の感情や信念に素直になり、
want to思考で人生を生きていったほうが幸せで充実した人生を送れるとは思いませんか??
本日もブログを読んでいただきありがとうございましたヽ(*´∀`)ノ