ニューヨークの高級レストランで料理長を務めるケイト(キャサリン・ゼタ=ジョーンズ)。
彼女はシェフとしては超一流と評判だが、完璧主義が過ぎて独善的であり、人前に出る事が苦手である。
ある日、突然の交通事故で亡くなった姉の9歳になる姪っ子を引き取り一緒に暮らすことになる。そこで彼女の生活が変化してくるのです・・・・。
この作品では、女性が主人公ということなので、いわゆるキャリアウーマンということになる。男女問わず、結婚せず仕事に打ち込みエリートとして認められている人は沢山いる。又、職種もいろいろだ。 私は問いかけてみたい。
エリートのみなさ~ん。 あなたにとって幸せとは?