🔷 嘘みたいな実話 海外編(MY友人)
〜 友人が旅行中のハワイのカフェにて 〜
店員『何にしますか?』
A 『コーヒー』
B 『same(同じものを)』
C 『same』
ドヤ顔で『同じくコーヒー』を違う言い回しで言いたかったらしく、
友人 『together(一緒のものを)』
結構好きな部類の間違いです 
間違いと言えば、自分も全然人様を笑えませんし。
(脱線話は後半に続く…)
こんばんは、ラスタです!
脱線話の続きは後半にて、ここからはDQMSLの本編になります。
特段イベントで書く事は無いのですが、ラスタブログは基本的に『チラ裏的なDQMSLプレイ日記』なので装備の小ネタを。
先ずは前イベのデスジャッカル44に続き、きめんどうし44も完成。
ドルモーアは+3ですが…。いつか輝く瞬間を期待しましょうか!
続いて最近手にした装備や、久々にみん冒をせっせと周回し4種の新装備も+7に強化してみました。因みに今回のみん冒は短いので、テレビ見ながら片手間でやってたら早く出来上がりましたね。
ガイアのつるぎはまだ有効な使い手が居ません。フレイム犬(こうねつのガス)にでも持たせますかね?
これ、どう使いますかね。
アイアンヒットですが、
敵1体に防御力依存の必中体技ダメージを与える。特技レベルが上がる毎に、ダメージ倍率がアップする。
使うならメタルスターやゴッデスの硬いスライム系でどうかと思ったけど、これ通常攻撃で発動ですよね。スラ忍剣とどっちが火力でるんでしょ?
最後はお盆。因みにカジノメダル交換ではぐメタの盾を諦めたんですが、これじゃダメですかね?そりゃダメですよね… 
ざっとこんな感じですか。
因みに、稀に【メタルのかけら】も落ちます。
2連続で落ちました。これは地味に嬉しい!が、ごくごく稀にでしょうね。
さて、限定特別クエストも始まりました。
ダンジョン自体は難しくも無く、育成メンバーでイナフですね。変わった点は、キラキラから色々なアイテムがドロップする事ですか。みん冒でのレアドロップアイテム、【メタルのかけら】程の貴重アイテムも出無いので無理して周回は必要無いのですが… 当然300ジェム回収迄はやりますよ 
話はDQMSLを離れます。
最近は芸能人の不祥事が乱発して、裁判の話をニュース等で目にします。何で自分はセレブという自覚無しにやっちゃうんですかね?
ただ、日本における裁判の様子はなんだか暗い調子の絵とナレーションでしか知ることができないですが、アメリカでは判決まで行うリアル裁判(っぽい)をTVで視聴者と共に楽しむ人気番組があります。
こういった裁判の様子をテレビ番組で見せるのは、まさに裁判大国アメリカらしいですけどね。
勿論取り扱うケースは凶悪犯罪とかでは無く、一般生活で起こりうるケースがメイン。裁判官(実際は裁判官と言うか仲裁官ですね)も個性的で言いたい放題でしたが、まぁそこはあくまでもTV番組ならではです。ちょっとした笑いがありつつ、アメリカ社会のゆがみを垣間見れる番組で好きでした。
基本的に何でもかんでも裁判の国なので、ネタは溢れてますし。昔マクドナルドのコーヒーで火傷して3億円勝ち取った(最終的に1/5程度になったとか)おばあちゃんや、宝クジで数十億円手にしたのに裁判ですっからかんになった人も居ましたよね〜。
ここで、ラスタ本人が体験した変わった(というかアホな)裁判を紹介します 。いつの日か記憶力が薄くなった頃にでも読み返したい話 
🔷 嘘みたいな実話 アメリカ編(ラスタ本人)
〜 裁判所にて 〜
(※ 渡米後しばらくして、車のスピード違反で出頭。他にも小案件が続くらしく、聴衆も30人程居て緊張しましたね
)
只でさえピリついた裁判なんて人生初ですし、しかも異国で通訳も居ない。でも重罪とかじゃ無いし、経験として少し楽しんでいる自分も居ました。
① 裁判官 『貴方はどんなビザでアメリカに住んでいるんですか?学生ビザ?就労ビザですか?』
大学に通ってたので、『student visa(学生ビザ)』が正解。ただまだ英語も全然でして、緊張下の聞き取りで最悪の勘違いを…
ラスタ 『YES ! I have VISA. This card 』と言って財布からビザカード💳を出し高らかに掲げる。
聴衆 【 大爆笑 】
② 裁判官『ところで、ポケットに入ってるモノを出しなさい。入り口から監視カメラで見ているんです』
当時好きだったxjapanのCD入りプレーヤー。ボリュームはMAX。
ラスタ 『これですけど何か?』
裁判官 『聴かせなさい』と言い、警備員から渡されたプレーヤーのプレイボタンを押す。音量注意する間も無く、当然大爆音でxjapanが裁判官の耳を襲う。すぐさまヘッドホンを外し机に叩きつけながら一言。
裁判官 『Goddamn ! (ガッデム!)』
聴衆 【 大爆笑 】
その後色々とやり取りがあるも、殆ど覚えていません。そしていよいよ最後になります。
③ 裁判官 『GUILTY or Not GUILTY?』(それでは貴方は罪を認めますか?認めませんか?裁判の最後はこのセリフが出ます。こちらが答えるのね?)
ラスタ 『 I'm Guilty 』(認めます。というかスピード違反で大袈裟だって。早く帰りたい…)
裁判官 『では、罰金は$300- になります。この後支払いを済ますように』
え? 高過ぎでしょ。そんなん払えんって。でも払わないとまた弁護士とか用意しなきゃならない。
ラスタ 『 Gimme discount, Please …(すいません、まけて下さい)』
※ 当然ですが割引無し
裁判官 【失笑】
聴衆 【 大爆笑 】
終わり
まるでホームコメディドラマの一幕ですが、ラスタのアメリカ生活珍道中は出だしからこんな感じでした。まだまだほんの序の口に過ぎませんが… 
このくだりは後にアメリカの大学でスピーチした際に結構ウケました。帰国後にヨーロッパで某有名銀行の重役をしていた女性に話した時も、『その話、知人に話しても良い??』と食いつきまくってましたね… なして?
ここまで長々と読んでくださった方、有難うございます。
では、今回も最後にガチャで終わりましょうか。
ラーミア、オロチ、どちらも欲しいですね!出現率3倍ですよ。
では… 10連の結果は?
爆死 ‼️
ではでは…














