梅雨らしく、最近は雨が多くなってきた
梅雨の時期は気分が落ち込む人間も多いようだ
雨というのは何かとネガティブなことを連想させる
涙、挫折、失恋と古い演出方法として昔から多用されてきたからだろう
私自身、雨は嫌いだった
昔はスポーツ少年だったから、外にでて遊ぶことが何よりの生きがいだった
雨は障害であり、邪魔な存在だった
部活を始め、歳をとるにつれ面倒になった
サボる口実ができて、むしろ歓喜したこともある
このことから雨は私にとって怠惰というイメージもある
しかし!この時期だからこそ!試練を乗り越えることに意味があるのではないか!
負のイメージを今こそ消し去ってしまおうではないか!
…とまあ、つまり何が言いたかというと…
モウレツにサボりたいけど頑張って腹筋をしよう!!
…ということ
ネタがないから自分語りをしてみた