現在ブログを書いているタイミングは、お昼ご飯を食べた後。
食後の眠気が襲ってきますので、ブログ更新で気を紛らわそうと思います。
今日のテーマは睡眠リズムの調整です。
とは言いましても、うつ病になる前でも睡眠リズムは
比較的整っていた方だと思っています。
うつ病発症前の睡眠リズムは以下のとおりです。
平日
起床 → 6:30
昼寝 → 12:20~13:00の40分間
就寝 → 22:30~23:30の間(定時or残業した日で異なる)
休日
起床 → 7:00~8:30の間
昼寝 → 12:20~13:00の40分間
就寝 → 23:00~24:00の間
ただ、うつ病発症した頃からだったと思いますが、
以下のような睡眠の乱れが起きてました。
・起床予定時刻の2時間前に目が覚め、そこから眠れなくなる(早期覚醒)
休職直後は逆に午前中は眠り続ける(過眠)
・昼寝に関しては、平日はできなくなり、逆に休日は30分前後の
睡眠を3~4回取っていた(不眠、過眠)
元から睡眠リズムに特別異常があったとは思えませんが、
逆にうつ病の兆候(再発も含め)を自分自身で判断する指標として
睡眠リズムの乱れの有無というのは注意した方がいいかもしれませんね。
今日は以上となります。
記事のタイトルと内容が少しずれていますが、そこは見逃してください。
(タイトル通りだと、元々乱れてた睡眠リズムを改善したような
ニュアンスになってしまうので)
次回は、そろそろうつ病に至るまでの経緯についてまとめたいと思います。