新国立競技場の再入札、大成や竹中が参加へ (7月23日 日本経済新聞)新国立競技場の再入札、大成や竹中が参加へ 大成建設は政府が秋以降に実施する新国立競技場の再入札に応札する。竹中工務店も同様の検討に入る。両社は白紙となった建築家ザハ・ハディド氏設計の同競技場を施工する予定だった。工事費や工期などが厳しくなる見通しだが施工実績はブランド力の向上につながる。他のゼネコンも応札を検討しており受注競争が激しくなりそうだ。 (出処 : 7月23日 日本経済新聞)