-幼い頃のKay-
19XX年9月18日、韓国のソウルでKayは生まれました。
4.2kgという健康すぎで、真っ白な豆腐が出たと思われたそうです。
ただ一つ、驚異的に少ない髪の毛。。。
4.2kgという健康すぎで、真っ白な豆腐が出たと思われたそうです。
ただ一つ、驚異的に少ない髪の毛。。。
他の子より早く歩けたり、言葉をしゃべったり、
いくらささいなことでも何かの変わった行動を見せたりすると、
「もしかして!!!」と思っちゃうらしいです。
よくある親バカの一つでしょう( ̄▽ ̄
すると私は。。。
袋の下までしか手が届かなかったため、
そこをハサミでバッサリと切っちゃったそうです。
すると私は。。。
フラフープを分解し、組み立てなおして
お菓子をゲットしたそうです。
それを見た母は私が本当に天才ではないかと思ったら
小さい頃、私が一番怖がってたものは「ほうき」でした。
これで母によ~~~く殴られたからです。
これで母によ~~~く殴られたからです。
ある日、母から時計の見方を教えてもらったときです。
短いのが「時」、長いのが「分」だと何度も聞いても
すっかり秒針の短い部分と長い部分のことだと思いこみ、
すっかり秒針の短い部分と長い部分のことだと思いこみ、
未だにあの時計は実家のダイニングで頑張って働いてます。
母に時計の話をすると、まったく覚えてないそうです。(本当かどうかは…)
母に時計の話をすると、まったく覚えてないそうです。(本当かどうかは…)
男尊女卑が強かった私の家で、
長男である兄に逆らってはいけないと、
喧嘩の度におばあちゃんと母に私だけ怒られ、
ある日は夜中家出をしちゃったのです。
結局20~30分後、母に連れ戻され。。。
それ以降、一度も家出したことありません。
いっぱいいっぱい怒られて殴られても
私は相当な「お母さんっ子」でした。
私は相当な「お母さんっ子」でした。
母が大好きで、一瞬も離れたくなかったのです。
そうゆう子だったので、母のいない幼稚園はどうも嫌で、
何にも参加せず、無理やりやられたら泣きつぶれる、
先生としては本当にめんどくさい子だったと思います。
何にも参加せず、無理やりやられたら泣きつぶれる、
先生としては本当にめんどくさい子だったと思います。
ある日、どうしても家に帰りたかった私は
先生に「トイレ行ってきます」とウソをついて
そのまま家までダッシュしたのです。
先生に「トイレ行ってきます」とウソをついて
そのまま家までダッシュしたのです。
そして堂々と
しかし、それだけではなく、
母は幼稚園を辞めさせました。
母は幼稚園を辞めさせました。