ファミマの新商品を見ていたら、

思わず二度見したおにぎりがありました😳

その名も、

「日清のどん兵衛 どんぎつねむすび」

あの「どん兵衛」が、

まさかのおにぎりになっています🍙✨

しかも写真を見ると、

上にどーんと**“1枚おあげ”**。

これは気になりますよね。

ファミマ「どんぎつねむすび」はいつから発売?

「日清のどん兵衛 どんぎつねむすび」は、

2026年9月1日発売

ファミリーマート45周年企画

「ファミマとコラボ祭」の商品として登場しました。

だしが香るごはんに、

ジューシーな“1枚おあげ”をトッピング。

「日清のどん兵衛 きつねうどん」の味わいをイメージしたおむすびなんだそうです。

どん兵衛といえば、

やっぱりあのおあげですよね。

それをそのままおにぎりにのせる発想が面白いです😂

どんぎつねむすびの値段は税込248円

主婦目線で気になるのは、

やっぱり値段。

税込248円です。

おにぎり1個で約250円と考えると、

正直ちょっと迷います。

家族4人分なら、

単純計算で992円

これだけでほぼ1,000円なので、

普段の何気ないお昼に全員分となると、

家計的には少し考えちゃいますよね💦

でも普通のおにぎりとは違って、

大きな“1枚おあげ”付き。

さらにどん兵衛とのコラボ商品という特別感もあります。

「限定ものを1回楽しんでみる」

という感覚なら、

248円もアリなのかなと思いました🍙

どんぎつねむすびは東日本と西日本で味が違う

さらに驚いたのが、

東日本と西日本で味付けが違うこと。

通常の「どん兵衛」も東西でつゆの味が違いますが、

今回のおむすびも同じように、

ごはんと“1枚おあげ”をそれぞれ東西で異なる味付けにしているそうです。

東日本版は、

北海道・東北・関東・東海。

西日本版は、

北陸・関西・中国・四国・九州・沖縄で販売されています。

 

こういう地域差を聞くと、

別の地域の味まで気になってしまいますよね😆

ただのおにぎりではなく、

どん兵衛らしさをかなり意識して作られているのが面白いです。

248円。

おにぎりとして考えると少し高く感じるけれど、

“1枚おあげ”と限定コラボを考えると、

一度は試してみたい気持ちも…✨

ファミマに寄ったら、

おにぎり売り場をチェックしてしまいそうです。

みなさんなら、

248円のどんぎつねむすび、買ってみたいですか?