ここは
俺の秘密の場所
君も知らない
穴場さ
今度案内してあげる
ちゃんと予定
空けといてね
君の家
週末に1人の
男がやってきた
牙をむく俺に
君があいつを
かばっうから仕方なく
仕方なく場所を譲ったんだ
さっきまでの
会話は途絶え
あいつと君は
本にむかって
楽しそうに話をしていた
嫉妬。
今までの
怒りなど
優しさのように感じる
嫉妬心
僕は怒鳴った
「君は俺のものだ。」
君は
こっちを見ないまま
あの日
君は俺を見つけた
荒れた天気と
俺の体
あの時から始まった
破れぬ誓い
君の言葉はまだ
ここに
「私と同じだね…」
涙のあじの君の唇
まだ覚えているだろ?
次の週末
君は部屋には
いなかった…
君を疑ったりしない
きっと友達だろう
君の部屋
いつもの匂い
あの日あの時
思い出す
町のトップに
のぼりつめるため
傷だらけに
なってつかんだ栄光
今思えば
あれは
君に会うための
試練だったに違いない
他のやつには
もったいない
俺こそがふさわしい
夕方
君は帰ってきた
あいつを隣に据えて
裏切り。
あの日
君は俺を見つけた
荒れた天気と
俺の体
あの時から始まった
破れぬ誓い
もう覚えていないらしい
最後の週末
君の姿は
もうない
どこへ?
不意に聞こえた
鐘の音
まるで導かれるように
むかう
そこに君はいた
俺の体とは
真逆の
純白のドレスを身に纏い
大きな扉へ
吸い込まれていく
「いまいく」
俺は叫んで駆け出した
遠い
ついたとき
目に入ったのは
あの日あの時
俺と君が
誓いをたてたあの行為
接吻。
あの日
君は俺を見つけた
荒れた天気と
俺の体
あの時から始まった
破れぬ誓い
あのキスは偽り
だったの?
あの日と同じように
君は泣いていた
違うのは
天気と場所と君の気持ち
きっとその涙は
嬉し涙だろ?
絶望と一緒に
あの時のように
傷だらけになり
傷癒すためあの場所へ
君と来たかった
あの場所へ
これ以上ない
傷をありがとう
最後に一言
「バイバイ」
大声ではない声は
君に伝わったかな
大きな扉から
あいつとでてきた君は
沢山の拍手に包まれ
幸せそうだった
さぁ
ここは
男らしく去ろう
決心したその時に
君は
俺に気づいて走ってきた
俺は
なぜか
走り出してしまったんだ
反対方向に
でも
気づいたら
君は
俺を 抱えて泣いていた
純白を深紅が染めていく
もう泣くなよ
悲しいじゃないか
でも少し嬉しいな
それは俺のための涙だろ?
君はもう俺の
じゃないよ
次は自分のために
泣くんだよ
俺は行くよ
先にいって待ってるよ
俺の秘密の場所
いつか
君といきたいよ
次は
君と同じ
人間で
そうだ
最後に一言
「ニャーオ」
またな
って
意味だ
終わりです
文才ないな…(泣)
俺の秘密の場所
君も知らない
穴場さ
今度案内してあげる
ちゃんと予定
空けといてね
君の家
週末に1人の
男がやってきた
牙をむく俺に
君があいつを
かばっうから仕方なく
仕方なく場所を譲ったんだ
さっきまでの
会話は途絶え
あいつと君は
本にむかって
楽しそうに話をしていた
嫉妬。
今までの
怒りなど
優しさのように感じる
嫉妬心
僕は怒鳴った
「君は俺のものだ。」
君は
こっちを見ないまま
あの日
君は俺を見つけた
荒れた天気と
俺の体
あの時から始まった
破れぬ誓い
君の言葉はまだ
ここに
「私と同じだね…」
涙のあじの君の唇
まだ覚えているだろ?
次の週末
君は部屋には
いなかった…
君を疑ったりしない
きっと友達だろう
君の部屋
いつもの匂い
あの日あの時
思い出す
町のトップに
のぼりつめるため
傷だらけに
なってつかんだ栄光
今思えば
あれは
君に会うための
試練だったに違いない
他のやつには
もったいない
俺こそがふさわしい
夕方
君は帰ってきた
あいつを隣に据えて
裏切り。
あの日
君は俺を見つけた
荒れた天気と
俺の体
あの時から始まった
破れぬ誓い
もう覚えていないらしい
最後の週末
君の姿は
もうない
どこへ?
不意に聞こえた
鐘の音
まるで導かれるように
むかう
そこに君はいた
俺の体とは
真逆の
純白のドレスを身に纏い
大きな扉へ
吸い込まれていく
「いまいく」
俺は叫んで駆け出した
遠い
ついたとき
目に入ったのは
あの日あの時
俺と君が
誓いをたてたあの行為
接吻。
あの日
君は俺を見つけた
荒れた天気と
俺の体
あの時から始まった
破れぬ誓い
あのキスは偽り
だったの?
あの日と同じように
君は泣いていた
違うのは
天気と場所と君の気持ち
きっとその涙は
嬉し涙だろ?
絶望と一緒に
あの時のように
傷だらけになり
傷癒すためあの場所へ
君と来たかった
あの場所へ
これ以上ない
傷をありがとう
最後に一言
「バイバイ」
大声ではない声は
君に伝わったかな
大きな扉から
あいつとでてきた君は
沢山の拍手に包まれ
幸せそうだった
さぁ
ここは
男らしく去ろう
決心したその時に
君は
俺に気づいて走ってきた
俺は
なぜか
走り出してしまったんだ
反対方向に
でも
気づいたら
君は
俺を 抱えて泣いていた
純白を深紅が染めていく
もう泣くなよ
悲しいじゃないか
でも少し嬉しいな
それは俺のための涙だろ?
君はもう俺の
じゃないよ
次は自分のために
泣くんだよ
俺は行くよ
先にいって待ってるよ
俺の秘密の場所
いつか
君といきたいよ
次は
君と同じ
人間で
そうだ
最後に一言
「ニャーオ」
またな
って
意味だ
終わりです

文才ないな…(泣)