5月末の土・日たごとの月で有名な千曲市姨捨の棚田で

オーナーによる田植えが地元組合による指導のもと賑やかに

行われました、 四十八枚田には田んぼの大きさが一人立てば

植える場所のないくらいの小さな物もあり、、オーナーの皆さんは

水と泥の自然を気持ちよく堪能してました。


写心喜
市街が一望できる棚田
写心喜
四十八枚田の石仏隣の小さい田
写心喜
四十八枚田オーナーで楽しく田植えを
写心喜
都会からのオーナーは自然と親しめ気分最高
写心喜
地元の小学生も田植えの体験に参加
写心喜
田植えをしながら水と泥に親しむ家族が多い

喬木村の上村に通じる九十九谷森林公園があり

そこには平成8年に村花に指定された九輪草が

曲がりくねった谷間の湿地帯に咲誇っている、

広さ700㎡に5万株が植栽されており山際には

石楠花も咲いており見事です。


写心喜


写心喜


写心喜

写心喜

写心喜

写心喜

久し振りに豊科ICを降りて直ぐに田植えを終えた

田んぼと菜の花・そしてすっきり見える常念岳つい

車を止めて一枚 そこから大町に入り中山高原の

菜の花と遠くに見える立山」連邦を見ることが

出来ました、そこから黒沢高原の居谷里湿原に

行きましたが花は少なかったが芽吹きの緑は

大変爽やかでした。


写心喜
安曇野の田んぼと菜の花
写心喜
田植えがされた田んぼに映る常念岳
写心喜
中山高原の菜の花とアルプス
写心喜
スキー場には菜の花が一面に咲く
写心喜
居谷里湿原の爽やかな新緑

辰野の伊那御柱祭4月25日は宮木諏訪神社の

里曳き祭で4本の柱が曳行されますが、一の柱が

神社手前100米程で、神社境内から御御輿渡御の

行列が御柱を迎えに行く儀式が執り行われます。

その「迎接の儀」の紹介いたします。


写心喜

写心喜

写心喜

写心喜

写心喜

写心喜