2008信州大芝高原イルミネーション・フェステバルが

25日まで開催されており夜のひととき、おとぎの国を

訪れ幻想的な光に魅了されました。

この光の祭典は地域の企業・団体・小学校・保育園などから

出品されLEDを使用した電飾約30万球で、作品数222点は

見事で連日大勢の人たちで賑わっております。その一部を

写真で紹介します。