今日は亡くなった義母が元気だったら迎えていた100歳の誕生日でした。
7日が祥月命日なので、墓(納骨堂)にお参りには言ってました。
義母が生きていたら、今頃盛大な100歳の誕生会をしていたと思います。
ちょっと寂しさを感じます。
相方さんはしょっちゅうお墓には参っています。
※もし私が先に亡くなっても、そこまではしないと思います。
「かあちゃん。かあちゃん」だったもんね・・・・・・・・・・
「お義母さんへ
あなたの息子は、本当に親孝行です。お義母さんが亡くなってからは、一時心配すほど憔悴しきってました。
しかし、お義母さんの歯止めがなくなってから・・・・・・・・・・・・
書きませんね・・・・・・・・・・・私自身が大丈夫なところまで頑張りますね・・・・・・・・・・
ぼちぼちより」