1月8日日記・アニキの事 |

7時過ぎ起床。

何時もの朝の風景でした。

久しぶりの晴れにテンションが高くなり、アップ

お布団を干して、シーツ・掛布団カバーまで洗いました。合格

12時近くまでノンストップで掃除機と雑巾もって掃除してました。

事務所に行きたくなかった。・・・・・・・・ダウン

アニキに電話して「昼食食べにおいで」と言ったけど、

「もう、済んだからよかむかっ

私がたまには家庭の味食べさせたないといけない・・・・・・・ビックリマーク

これも私の思い込み・・・・・・・

と思い込んでいたけど、アニキ本人にとったらどうでもいい事なんだはてなマーク

自分では良かれと思っても他の人には迷惑・・・・・・・・・

それを悟った。

しかし、アニキの事に関しては両親が一番心配してた事

どうしようか叫び

まあ、二・三年はどうにかなるだけ、亡くなった両親は用意してた。

一番の心配だったから・・・・・・・・・・・・・!!

無くなるまでは良いかほったておこう。

こればかりは本人次第だから・・・・・・・・・・・叫び

私としては現実・将来を考えほしい・・・・・

想い・・・・・・・・heart

まあどうしようも無くなった時に考えるか目

それでは遅すぎなので、一歩手前で考える事にするか

アニキにとって今が50年以上両親と一緒の生活・・・・・・・・・・

その後は口やかましい妹の存在・・・・・・・

結構煙たいよね・・ダウン

それがない今が寂しいけど、一番自分にとって良い生活かもしれない。

私としてはがま口財布が一番心配・・・・・・・・・・・・・

後の暮らし・・・・・・老後が待っているから・・・・・・・・・・・・・

戸籍上は姪・甥いるけど、当てにならない・・・・・・・・・

ちまたには、結構こういう人多い。

それとアニキは変人・・・・・・・・・

前にも書いたが

現在の医学では一応病名つく・・・・・・・

亡くなった両親に手を合わせて、「アニキを見守って」

今の私ができる事・・・・・・・・・・

それしかないようだ。

ぼちぼちより