7時過ぎ起床。
何時もの朝の風景でした。
久しぶりの
にテンションが高くなり、![]()
お布団を干して、シーツ・掛布団カバーまで洗いました。![]()
12時近くまでノンストップで掃除機と雑巾もって掃除してました。
事務所に行きたくなかった。・・・・・・・・![]()
アニキに電話して「昼食食べにおいで」と言ったけど、
「もう、済んだからよか
」
私がたまには家庭の味食べさせたないといけない・・・・・・・![]()
これも私の思い込み・・・・・・・
と思い込んでいたけど、アニキ本人にとったらどうでもいい事なんだ![]()
自分では良かれと思っても他の人には迷惑・・・・・・・・・
それを悟った。
しかし、アニキの事に関しては両親が一番心配してた事
どうしようか![]()
まあ、二・三年はどうにかなるだけ、亡くなった両親は用意してた。
一番の心配だったから・・・・・・・・・・・・・![]()
無くなるまでは良いかほったておこう。
こればかりは本人次第だから・・・・・・・・・・・![]()
私としては現実・将来を考えほしい・・・・・
想い・・・・・・・・
まあどうしようも無くなった時に考えるか![]()
それでは遅すぎなので、一歩手前で考える事にするか
アニキにとって今が50年以上両親と一緒の生活・・・・・・・・・・
その後は口やかましい妹の存在・・・・・・・
結構煙たいよね・・
それがない今が寂しいけど、一番自分にとって良い生活かもしれない。
私としては
が一番心配・・・・・・・・・・・・・
後の暮らし・・・・・・老後が待っているから・・・・・・・・・・・・・
戸籍上は姪・甥いるけど、当てにならない・・・・・・・・・
ちまたには、結構こういう人多い。
それとアニキは変人・・・・・・・・・
前にも書いたが
現在の医学では一応病名つく・・・・・・・
亡くなった両親に手を合わせて、「アニキを見守って」
今の私ができる事・・・・・・・・・・
それしかないようだ。
ぼちぼちより