愚痴ってもいいですか?
もう5○才(今年後半に入ました)
まだ5○才・・・・・・・・・・・・・・・・
中途半端・・・・・・・
何もかもが中途半端・・・・・・・・・・
本当に小さな個人で会社やってます。
来年一月で17回目の決算を迎えます。
本当にここまでやってきた・・・・・・・感謝
11月10日で31回目の結婚記念日
夫婦二人・子供なし・・・・・・・・
友人もいっぱいいた土地を離れて、
こちらにきて来年で17年目
前の自宅は旦那28歳私が一つ上です。
やっと中古住宅を買いました。
ただし、そこは旦那の親戚がいっぱいいるところでした。
旦那の両親には一番良い環境だったと思います。
なにかあると来てました。
それがいやだと思った事はありません。
こんなもんなんだなと思っていたから?
今、考えると、30年たったらよう辛抱したな・・・・・・・・・
と思います。
私の両親は前の住まいにはほとんど来ませんでした。
そう、むこうの親戚に気を使っていたのです。
今の時代では考えられない事かもしれませんが、
私の両親の世代では
「子供ができなかったら実家に嫁は帰る」
そう思っていたようです。
(明治・大正生まれの私の両親です。)
義父母に対してすまないの気持ちが大きかったと思います。
だから、けっして表にはでませんでした。
そして、前の家には来ても短い滞在しかしませんでした。
義父の件でも、前の家を親戚に売った時にも、親戚の中で私は鬼嫁の称号を頂きました。
はい、多分に人様から見れば鬼嫁だったと思います。
義父に関しては、
救いは義母、旦那の姉たちが解っていてくれてたこと
有難かった。
その分私もやったと思います。(自分で言っていれば世話ないな)
不思議な事ですが、義父の事では義母と一緒にがんばったんだけど、つらかった時は忘れてて、
良かった事しか覚えてません。
そこにそのままいれば、
今、やっている事自体が批判の的でした。
仕事に関しても看板なんてかける事自体、親戚筋では思い上がり・・・・・・・・・
やっと今の自宅を建て、どうにか看板を出しました。
「○○○夫婦は逃げた」
そう言われました。
やっと16年過ぎて、歳を重ね・・・・・・・・・・・・・・・
又、違うところでさまよっております。
とにかく、まだまだ元気な91歳の義母
旦那に言わせると「明日は解らない・・・・・又、数年先になるかもしれない、認知症もありえる」
夫婦で義父・両親見送ってきました。
どうにでも義母も最後まで見守りたいと思っております。
多分に私が疲れているのだと思います。
夫婦二人ですもの・・・・・
現在・将来への不安がそこにあります。
大丈夫さ・・・・・・・?
その備えはしているよ・・・・・・・・?
ながなが愚痴を今日も書いてしまいました。
あまりにも時代が進み過ぎて戸惑う事が多っくて・・・・・・・・・
今日はイマイチだったけど
明日がある・・・・・・・・
ぼちぼちより