まいど~、呼ばれてないけど、やって来ましたw
えっとですね、数日前に、青森の知人から、お届け物があったのですが、
(ボードウーォクさん、以前話していた、鯵ヶ沢の人の事です^^)
それが、ブドウなんですけど・・・、はぃぃ?と、言いたくなるブドウなので、
ブログにしてみました。本当の所は、姫路のマリーアントワネットに脅されて
書きましたw
余談はさておき、問題のブドウですが・・・。
スチューベンという、ブドウです。
って、これだけじゃあ、わかるかぃ!!ですわな。ごもっともです。
判りやすく、もう一つの写真を。
大きさが判りやすく、1円玉を並べてみました。w
日本人好きよね、富士山何個分とかの、比べ方。
類にもれず、やってみましたw
大きさは、見ての通り、マスカットより、少し小さめです。
でも、甘さは以上にあま~~ぃ!、すんげーーーー甘い。
まあ、ここまでは、普通のブドウとは、何が違うの??ですよね。
違うのはここから先、普通は、口に入れて、もきゅもきゅ!ってしたあと、
タネを出して、果肉を飲み込みますよね。
でも、このブドウ、皮と果肉の境目に甘さがあって、ぷちゅ!っと、口に含んだら、
甘さを味わったあと、そのまま、果肉と種ごと飲み込むみたいです。
皮は出してねw
でも、種ごとって・・・。なんか、違和感あるな~・・・。ちなみにおいら、果肉をかんでみました。
たしかに、ちょっと、酸っぱいですな。でも、おいら的には、甘さと酸味が、混ざり合って、噛んだ方が好みかも。
好みで好きなように、食べるのがいいでしょうが、本来はぷちゅ!ごきゅ!みたいです。
で、詳しく、調べてみると、ヨーロッパ方面のブドウはタネを出して食べて、
アメリカのブドウは甘みを味わったあとは、飲み込むらしいです。
このブドウ、アメリカが本場って事かって、ようやく解りました。
今回は、世にも奇妙なブドウ、いやいや、変わった食べ方のブドウを紹介しました。
青森でも、特産らしく、大変人気のあるブドウでそうです。
ボードウォークさん、岩手なので、食べた事はありますか??
こういう食べ方は、こっちでは珍しいので、びっくりでした。
知人の方から、沢山送って頂けたので、もう少しの間、楽しめそうなので、ゆっくり味わいたいと思います。
また、変わった物が、手に入ればブログにしようと思ってます。
でわ、今回はこれにて。 もきゅもきゅw

