えぇ~っと、ボロクソ言いますので・・・・・
シモンチェリFANは閲覧禁止
(笑)
今、話題の真っ只中に居る人がやっちゃいましたね。
しかも相手がMotoGP界で最も良い子なペドロサ。
ホント、賢くない行動でしたねぇ・・・
この当たり方、何処かで見覚えが・・・(-""-;)
そう!1998年の250ccクラス最終戦、あの “カピたんアタック” の様です!
あの時はインを差したカピが原田に接触したのですが、今回のは逆側ですね。
アウトから思いっきり引っかけて行くという・・・( ̄ー ̄;
これ、ペドロサだったから良かったものの、もっと気の強い選手相手だったら
引いてくれなくて自分も一緒に転倒していたかも知れない事に気付いてない。
ハイスピードなバトル中での空間認知能力が一部欠如しているんですかね…![]()
一番の大問題なのは本人が全く分かっていない事。
125ccの頃はともかく、チャンピオンまで獲った250cc時代でも散々やっていたのに。![]()
あれから全然成長していないじゃないか![]()
緊迫したバトル中、ロッシが強引にねじ込むシーンが良く見られますよね。
あれとは根本的に当たり方が全然違うという事に気付いて欲しいです・・・><
ロッシのは “多少当ててでも前に出る!”
シモンチェリのは “前に出ようと頑張ったら当たっちゃった”
こういう事をロレンソは言っていた訳ですよ。
ずっと前からバウティスタやバルベラは言っていた訳ですよ。
余り積極的には言わないが、きっと青山博一も思ってる筈ですよ。
確かに凄く速いライダーだと思います。
でもMotoGPクラスのライダーの中では “抜群に下手くそなバトル” をするライダー。
今後、この速さを持ったまま上手くなっていって欲しいものです・・・ (-"-;A
あぁ~♪スッキリしたwww☆(* ̄Oノ ̄*)
