こんばんは、しゃむです(^^)

 

 

今日も太陽星座✖︎月星座見ていきます。

 

というわけでさっそく

 

≪太陽星座双子座♊×月星座魚座♓≫

 

を見ていきましょう。

 

 

↓そして毎回すみません、念のため💦↓

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今回初めてご覧になった方のために

 

太陽星座とは「星占いでよく見る星座、社会的な自分、目指す自分、など」

 

月星座とは「素の自分、身についていること、など」

 

というのが読み取れます。ご参考まで^^

 

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■【太陽星座双子座♊×月星座魚座♓≫】の人は受け入れ包み込む名人

 

双子座→風の柔軟宮🎐

魚座→水の柔軟宮🎐

 

いよいよ「双子座」の章もこの魚座で終了します。

 

双子座も魚座も「柔軟宮」ですので

 

「相手に合わせた対応が得意」

 

な雰囲気があります。

 

「風のコミュ力で受け止め、水で寄り添い癒す」

 

のですが、

 

魚座の場合は

 

「身内のみならず、広く多くの人」

 

にその愛や癒しが向けられています。

 

魚座の場合は12星座最後の星座なので

 

例えられる人生の年齢の中では

 

すでに「おじいちゃんおばあちゃん」のような

 

年齢に達しています。

 

勝手なイメージですが

 

おばあちゃんが縁側に座ってお茶を飲み、やってきた孫とそのお友達何人かに「みかんでもお食べ🍊」と勧めてくれる

 

自分の孫だけでなくその周りの人にも同様に愛を注ぐというのが

 

魚座の特徴です。

 

 

■包み込みすぎの疲れ

 

魚座の「人類みな兄弟、深く広く」な考えと

 

双子座の「コミュ力発揮!でも浅く広く」な考えが

 

「深度」の問題で自分の中で衝突し葛藤てしまいます。

 

どちらも一見広いのですが

 

双子座「んな広くなくていいよ」

 

魚座「関わったからには深くよ」

 

と葛藤しがちです。

 

魚座は「ボーダレス」な感覚のため

 

自分と他人との境界線があいまいになりやすく、

 

相手の感情も自分のものとして引き受けてしまうことがあります。

 

相手が元気な時、ご機嫌な時はいいのですが

 

負の感情(辛い、苦しい、むかつく)も感染してしまいがちです

 

気が付くと

 

「すごく悲しい・・あれ、でも、なんで悲しいんだっけ。あ、自分のことではないんだった」

 

の状態になっていることがあります

 

 

■いい感じのことで自分を染める

 

普段からも必要ですが

 

負の感情を引き受けてしまった後は積極的にやってほしいのが

 

「線を引くイメージをする」

 

ことと

 

「いいイメージの所に自分を連れ帰る」

 

ことです。

 

話し上手で優しく寄り添うこのタイプの方は

 

相談を聞いてくれそうなので

 

色々な人が助けを求めてくるかもしれません。

 

そのあと、重苦しくならないよう

 

「自分と相手の間に線がある、あくまで私の感情ではない」

 

と捉えなおして

 

「自分が話を聞く前の感情に帰る」ということを考えてみてください。

 

普段でも

 

「自分をいい状態に持っていく」ために

 

自分が好きなもの

 

「ゆめかわ系雑貨」とか「癒され動画」など

 

自分の身の近くに置いておく、あることで

 

自分にいい意味でバリアを張れると思います。

 

よければやってみてくださいね✨

 

 

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