こんばんは、しゃむです^^

 

 

忙しい時

 

 

自分で無意識に

 

 

自分のものをどこかへしまい、

 

「あれ???鍵床やったっけ?!!」

 

となり、焦ります💦

 

 

だいたいは

 

いつも入れている場所2か所ほどの

 

どこかにあるのですが、

 

たまにそのどちらにもない時

 

極限に焦ってしまうことがあります。

 

 

心に余裕がないときによくあるのですが

 

それは

 

「幸せだなと思える瞬間」

 

 

も同時に見えなくなることにつながります。

 

 

いつもなら

 

元気な子供の声も

 

忙しい時は

 

「あ''-うるさい!!!」

 

と声を荒げて自己嫌悪になったり。

 

 

そんな時に

 

なにかラッキーなアイテムが目に入ると

 

ちょっとうれしくなりませんか??

 

 

たとえば

 

「クローバー🍀」

 

 

「111」などの好きな数字が並んでいる

 

など

 

 

ちょっとした瞬間の幸せを

 

受け取ることが

 

日頃の忙しさに

 

少しの癒しとなるかもしれません。

 

 

前置きが長くなりましたが(長すぎ)

 

今回ご紹介するルノルマンカードは

 

2番「クローバー」です

 

先ほど述べました

 

「ちょっとした幸せ」

「幸福感」

「ほんの少しの出来事」

という感じの意味です。

 

 

クローバーのカードから読み取れる日々のヒントをご紹介します

 

 

1. 普段幸せに感じていたことを思い出す

 

「もっと幸せにならなきゃ」

 

「何かいいことないかな」

 

と心が忙しいとき、

 

外側にばかり目を向けるのではなく

 

今すでにあるもの

 

例えば

 

家族の笑顔や

 

天気がいいこと

 

お風呂にゆっくり入れること

 

などちょっとした幸せに目を向けることで

 

クローバーの幸せエネルギーが引き寄せられます。

 

 

2. よくないことも一時的なトンネルととらえる

 

植物のクローバーは、

 

踏まれてもすぐに立ち上がる

 

強い生命力を持っています。

 

また、ルノルマンのクローバーは

 

「一時的なこと」

 

「すぐに過ぎ去ること」

 

も意味します。

 

 

もし、

 

なんだか不調の中にいる

 

と感じる方がいるなら

 

少し自分を甘やかす時間を

 

作ってみると

 

案外

 

不調も早めに過ぎ去ってくれる

 

ということがあります。

 

 

 

灯台の灯りは

 

自分の足元を照らそうと思っても照らせません。

 

だから

 

灯台下暗しは

 

身近な物事に気がつかない

 

という意味の諺になったわけですが

 

人間は

 

意識すれば

 

しっかり足元を見ることができます。

 

 

忙しくて

 

見えてない時ほど

 

意識して見る。

 

ということをすれば

 

自分は

 

不幸ではなくて

 

ちょっといつもの幸せが見えてなかった

 

と捉え直すことができるのです。

 

 

ぜひ

 

身近な幸せ

 

見つけてみて下さいね(^^)