こんばんは^^しゃむです。

 

 

経営者やフリーランスで成功している方は

 

 

実は

 

 

「専属の占い師がいる」

 

 

のを知っていますか?

 

 

もちろん全員ではありませんが、

 

 

海外では

 

その家の専属占い師

 

がいたりもするそうです。

 

 

その中でも、

 

陰陽五行を取り入れている東洋の占いは

 

 

経営者にとって

 

「なんとなく不思議な力」ではなく、

 

数千年の統計と哲学に基づいていて

 

帝王学にも取り入れられているものであることが魅力的であるようです。

 

 

今回ご紹介するのは

 

その陰陽五行を取り入れた

 

 

「易タロット」です。

 

 

ご存じの方もいらっしゃると思いますが、

 

タロットと比べるとまだ知名度はそんなに高くないのかな

 

と感じます。

 

 

 

私は

 

 

「ルノルマンカード」

 

 

という西洋のカード占いをしているのですが、

 

 

「相談してくださった方やそのお相手の内面をみていく」

 

 

というのが中心です。

 

 

内面を見ることはとても大切で、

 

そこから自分や相手が意識していなかった気持ちなどが発見できたり

 

気持ちの交通整理ができる点が

 

魅力だと思います。

 

 

そしてそれと両輪をなすものが

 

「易タロット」

 

という陰陽五行を取り入れた

 

易の占いを

 

タロットにしちゃおう!

 

という発想のカードです。

 

 

解釈がとても深遠ですが、

 

 

ユーモラスでもあり

 

 

個人的に「易」は

 

 

堅苦しい

 

と思っていたのですが、

 

親近感が持てるアドバイスがもらえます。

 

 

例えば、カードの一つに

 

「坤為地」(こんいち、と読みます)

 

と言うカードがありますが、

 

 

陰陽五行で、

 

 

陰を表す「地」が二つ重なっている状態です。

 

 

陰が二つってなんかあんまりよさそうじゃないのでは???

 

と思ってしまいがちですが、

 

 

「母性」や

 

「慈しみ育てる時」

 

「ここからすべてが始まっていく時」

 

などの意味があります。

 

 

たしかに

 

「動くべきタイミング」

 

 

ではないかもしれませんが、それでもできることはある。

 

今は始まりの時で、自分の気持ちやスキルを育てる時。

 

周りの人の意見を聞いてみたら、世界が広がりそう。

 

 

など

 

素敵なアドバイスがもらえます。

 

 

 

「自分の内面をみること」

「俯瞰的な状況を知ること」

 

 

この二つを見ていくことで

 

 

自分の希望と

 

 

今なすべきこと

 

 

が分かる。

 

 

この俯瞰的作業をしていくと

 

客観的視点も生まれて

 

おすすめです^^

 

 

みなさまも一度

 

 

「易タロット」

 

 

占ってみてはいかがでしょうか。