まじめで普通の神秘学

まじめで普通の神秘学

- 私の職業はダウジング。とても珍しい仕事です。

昨日オンラインのダウジング入門教室を行った。

 

きちんとまとめてあるしっかりと製本した本と

分かりやすいダウジングの記事が満載のダウジング特集雑誌を差し上げた。

 

そして、それを読めばわかることをワークショップでやるのは無意味であるから、

 

生徒さんにマイクを向けて、彼らが求めていること悩んでいることを聞く

 

そしてそれに対応する解決法を見せる伝える、そして、やらせる。

 

その形式でやりつづけつつ、

 

予定していたカリキュラムの押さえるべき、3つの大切なことをしっかりと横糸に入れ名が伝える。

 

そんなワークショップであった。

 

自分の経験しか私は話さないし話せない。

 

いま、AIでテキストを作る人がいる。

それはとても整い、難しそうだから喜ぶ人もいるし

なんだよ、これAIじゃないかよ、と信頼できなくて見捨てて去る人もいる。

 

時間が経てば、人間からAI情報を学ぶあほらしさ、のほうが捨てられていくとおもう。