赤塚不二夫さんが亡くなられ、7日に葬儀が行われました。

タモリさんが弔辞を読む様子を、まだ少ししか見れていません。

あるサイトで、弔辞の全文を読みました。
タモリさんの持っていた紙は“白紙”。
つまり、タモリさんの弔辞は、用意された言葉ではなく、あの時のタモリさんの気持ちそのものだったのです。

それを知って、涙が出てしまいました。
その後の“いいとも”は、普段通りだった様ですね。




赤塚不二夫さんのご冥福を、心よりお祈りいたします。
沢山の笑顔をありがとう!