最近オキニなエキゾチックレザーのベルト。

パイソンです。

購入して3ヶ月程経ちました。

お店に立つときは殆どコイツを巻いてます。

かなり立体的になったような気がします。

個性が強過ぎる分、シンプルなコーディネートの方がカッコ良くキマるにひひ


不明な点は下記電話番号まで・

〒611-0002

宇治市木幡南山80-393

コツカ酒販店

TEL 0774-32-4705

FAX 0774-32-4701

(※日によって営業時間やお休みが異なりま す)

店主 亮平

see ya.....
久方ぶりのblogです。

ネタも定期的に投入しとりますがなかなか更新出来なくてサーセン。

汗ばむ陽気がまだまだ続いています、京都JAPAN。

しかしながら朝晩の気温の低さにちょっぴりキャンの玉がゾクっとしますのは僕だけでしょうか?

服装や食材は確実に秋めいて来てますしねかお

それに合わせてベルギービールや黒ビールが特に美味しく感じる今日この頃、調子どうよ?


本日はかなり気の早いアイテムの紹介なんですが、この時期キャンプを楽しむ方にはすでにチラホラと問い合わせなんかがあったりで。




で、こんな1本はどうでしょうか?


的な得意げ

温めて飲むワインです。
ドイツでは古より定番となった寒い季節の必需品。

本来はシナモンやアニスといったスパイスや、レモンのスライス、ブルーベリーやオレンジエキス、砂糖なんかを加えてお鍋で沸騰させずに温めて飲むグリューワイン。


それらが全てこの1本に入っているから、まんまOKな、お手軽アイテム。

ズボラなお前にぴったりだろ!?



それはそうとマグカップから立ち上る甘酸っぱい香りと湯気がたまりまへん得意げ

てな感じでもっと寒くなりましたらさらに掘り下げた詳細を記事にします。

兎に角、今の季節ならやっぱりキャンプのお供に。

夜は冷えるでしょう?

秋やゆうてナメとったら火傷しまっせ。
グリューワインで舌、火傷しまっせ!?

てな感じ。

価格も味わいもグッと来る、そんなお酒です。

不明な点は下記電話番号まで・

〒611-0002

宇治市木幡南山80-393

コツカ酒販店

TEL 0774-32-4705

FAX 0774-32-4701

(※日によって営業時間やお休みが異なりま す)

店主 亮平

see ya.....


具材にウインナー、ニンジン、玉ねぎ、ピーマン。
味付けは塩胡椒にバター。

全くもってシンプルなピラフにコレ投下。



京都の地ソース、ツバメソースっす。

現在ゴールドラベルをチョリッス。

レトロな面構えも風格ありまッス。



少量で劇的に変化する万能調味料。

まっすぐシンプルなレシピで作られた素朴なソースだからこその効能ではなかろうか?

オススメでっす。

その他、多彩な顔ぶれが揃っていまっす。

不明な点は下記電話番号まで・

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宇治市木幡南山80-393

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(※日によって営業時間やお休みが異なりま す)

店主 亮平

see ya.....




先日、行き着けの服屋さんのオーナーから頂いた70'sのヴィンテージチェックシャツ得意げ

着ないからあげるって事で。

くれてやった替わりに、今後もお金を落としていけってゆーやり取りは当然有るとか無いとか。。

早速リジットデニムご購入とかシラー

では、






アロハシャツで有名なカタリーナ製。




当時の豊かだった頃のアメリカを象徴するかのように採用されたシェルボタン。

高級服に良く見られるボタンは、水牛の角や、木の実、貝などの天然素材なんだってね。

サイズは丁度えー感じ。

今までに無い感じのシャツ。

秋はロンTの上から羽織っても良さそうです。

大事にします。

他にも何かくれ。

不明な点は下記電話番号まで・

〒611-0002

宇治市木幡南山80-393

コツカ酒販店

TEL 0774-32-4705

FAX 0774-32-4701

(※日によって営業時間やお休みが異なりま す)

店主 亮平

see ya.....

昨日は酒屋を休んで夜の街へ。
京都B級グルメ巡礼。

焼き鳥屋さんで焼きを食さず刺しだけ食べまして、そそくさと二軒目へ。

変態スタイル。

ここのは生肉にも関わらず、一番搾りが嫌なほど良く合う。






二軒目はこれまた奇人しか立ち寄らないたこ焼き屋。
本格的なワインが楽しめる。

見た目、劇的に汚い店。

だからおもしろい。

そんな僕も変わり者。


てな感じでワインはフルボディとシャンパンをチョイス。

通常はこのメニューは隠されていて、一言言わないと出てこない裏メニュー。

ぶっきらぼうで愛想もクソもない変わったおっさんが店主なんすが、美味しいから許してやってます。

街で偶然会ったらぶっ飛ばしてるかなぁ??

なんて、物騒な発言ドクロ



〆は雑居ビルの2階にある日本酒bar。

坊主に眼鏡といった出で立ちの店主。

物腰も柔らかく日本酒の扱いも丁寧。

女の子の扱いは解りかねますえっ


はい、で店内はうっすらとした照明でシックな和モダン調。

鳥取の日置桜と竹鶴を軸に地方の地酒が揃った大人の空間。
最後の十割蕎麦が最高。

全てグルメなお客さんに以前連れていってもらったマイノリティー系酒場。

帰りに木屋町にある義理の弟君のお店でチョイ飲み。

そのあと街の周辺なんぞ闊歩しましたら若者達の業と欲が渦巻いた地獄絵図の様相。

自分も昔はこんなんやったんかと思うとぞっとします。

京都、恐るべし。

でも最高?


不明な点は下記電話番号まで・

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宇治市木幡南山80-393

コツカ酒販店

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