凸凹珍道中

凸凹珍道中

お客さん兼トモダチンコのイトウ君にもらったコツカのステッカーサンプルを早速ヘルメットに張り付けたにひひ


気に入ってMASS。。。


孫だけ。。。



不明な点は下記電話番号まで・・・・。


〒611-0002

宇治市木幡南山80-393

コツカ酒販店

TEL 0774-32-4705

FAX 0774-32-4701

(※日によって営業時間やお休みが異なります)



see ya.....


店主 亮平


ヤーミンラブラブ
凸凹珍道中

ルビーみたいに赤い柿。


ジュクジュクでどろ~りと甘い!!


冷凍庫でキンキンにして食べました得意げ


コレはヤバかった。。。


そんだけ。。



不明な点は下記電話番号まで・・・・。


〒611-0002

宇治市木幡南山80-393

コツカ酒販店

TEL 0774-32-4705

FAX 0774-32-4701

(※日によって営業時間やお休みが異なります)


店主 亮平


see ya.....

今年はとても印象的で飛躍の1年でした!!


山形講演・酒造りの体験・新しい梅酒の開拓・醸造元を迎えてのお酒イベントetc...


@いう間に過ぎて行った1年間でした。


まだ約1ヶ月ありますが・・・・。




来年はもっと頑張るぞプンプン


来年の抱負は前年よりもさらに人間的な成長をする事です


特に批判的な考えをもう少し心の中にしまい込む努力をする!!


「人の考えや想いを理解出来ないのは自分の心が狭いから」


これですわ。




不明な点は下記電話番号まで・・・・。


〒611-0002

宇治市木幡南山80-393

コツカ酒販店

TEL 0774-32-4705

FAX 0774-32-4701

(※日によって営業時間やお休みが異なります)


店主 亮平



see ya.....


今日の晩御飯は週末最後って事で少し贅沢にひらめき電球



凸凹珍道中
タヌキうどんにひひ



凸凹珍道中
シースー得意げ



凸凹珍道中
黒ルービーラブラブ!



凸凹珍道中

凸凹珍道中
食後の焼きプリンべーっだ!


以上!!



不明な点は下記電話番号まで・・・・。


〒611-0002

宇治市木幡南山80-393

コツカ酒販店

TEL 0774-32-4705

FAX 0774-32-4701

(※日によって営業時間やお休みが異なります)


店主 亮平



see ya.....

次は日本酒BARに行く事になった(やったぜ!!こんちくしょーにひひ!!)のですが少し寄り道してグルメモンスターが集う路地を覗き見ひらめき電球



凸凹珍道中
豚を生で出してくれる居酒屋。 メニュー見たけど強烈過ぎてワロタW


その他のお店も負けず劣らずレベル高そうでした得意げ


外からしか分からなかったのですが店内の雰囲気も良かったです。


で、いよいよ日本酒BARへ。



凸凹珍道中
1軒目


イスラエル人がオーナーの古酒専門の日本酒BAR。


当店もお世話になっている京都丹後の向井酒造さんの12年古酒も並んでいてちょっと嬉しかったですニコニコ



凸凹珍道中
大阪の秋鹿1990年物。1合で1800YENえっ

ぬる燗で。

コレが衝撃の味わいだったんです!!


上立ち香は涼しく、古酒特有の老香はありませんでした。

舌乗りはズンと重たく、トロリとしていました。


そして日本刀の様にバッサリと切れる後味、いつまでも心地良く残る米の旨味、甘み。

そして鼻の奥でいつまでも立ち上がる含み香。

複雑な味わいが舌の上で絡み合ってダンスしていた得意げ


お次は島根の「王禄」(おうろく)


ビンテージは不明。


60mで1500YEN!!ドクロ


ライトに反射してキラキラと輝く琥珀色のお酒。
凸凹珍道中
味わいは何とも繊細かつ大胆。

熟成酒しか出せないこの酒質に、もうお手上げでしたガーン


呑み易さとは真逆の方向に突き進む独立独歩な味わいでした。


つまり、一般的に認知されない趣深い味わいと言う事です。


値段はべらぼうに高いですが言わばこれは職人料みたいなもんです。


様々な厚みや形状のお猪口、注ぎ方、管理の仕方、提供温度。


その全てが職人だけが成せる芸当なんですわにひひ


妥協は一切許さないでしょう・・・。


つまりこの酒質はオーナーにしか提供できない芸術品なわけなんです。


そういうわけなんで値段もこれが「適正価格」なんです。


植木の剪定も一緒。


気を切るなら誰でも切れるわけなんです。


僕が個人のお客さんのお宅に一人で行くとしたら丸一日で2万円です。


素人に少し毛が生えたシルバー人材派遣ならだいたい1万円くらいです。


自分で切るなら勿論タダです。


しかしクオリティーに大きな違いが出るのは確実です。


だから敬意の意味も含めその料金を払うのが至極当然と思うんです。


事実、僕はココで飲んだ「芸術品」に手も足も出ませんでした。完全に黙らされました・・・・。。。


たかが3年の酒屋経験ですが、それなりにこだわりと愛情を持って毎日励んでいます。


でも足元にも及びませんでした。

酒屋さんとは少し世界観が違う様な、不思議な感覚でした・・・・。


勿論次に行く日本酒BARでも同じでした。完全降伏です。


凸凹珍道中
2軒目はココ。雑居ビルの2階にあるBAR。


ココは古酒専門ではないお店。



凸凹珍道中
静岡の「磯自慢」(いそじまん)

山田錦100%の純米吟醸酒。

燗酒で。


凸凹珍道中
見た事も聞いた事もない銘柄。。

んで、アテ。


凸凹珍道中
川海老の佃煮
凸凹珍道中
あん肝
凸凹珍道中
白カビのソーセージ


それから鳥取の「日置桜」、広島の「竹泉」を少し頂いたラブラブ!


とても勉強になりました。


それから〆にラーメンアップアップ


凸凹珍道中

凸凹珍道中


最強の案内人がプレゼンしてくれた鬼のグルメツアーもこれにて終了!!


まさに10・J・Q・K・A(ロイヤル・ストレート・フラッシュ)でした。



んな感じ(笑)目



不明な点は下記電話番号まで・・・・。


〒611-0002

宇治市木幡南山80-393

コツカ酒販店

TEL 0774-32-4705

FAX 0774-32-4701

(※日によって営業時間やお休みが異なります)


店主 亮平



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