やけに秋めいてきた京都Japan。

調子どうですか?

てな感じでおもろいネタ、ぶっ込んでいきますんでよろしく。

味覚の秋にぴったりなワインの投入です。

では、早速。



フランスからヤバいブツ、仕込んでます。。

何がヤバイ??

クオリティー?

プライス?

どっちも兼ね揃えてますって言ったらどうでしょうか?にひひ

つまりそんなトコですひらめき電球

イケてます。

どちらも素晴らしく完成されたワインなんですが、、特筆すべきは右のシンプルな面構えの1本。

cote-d'or(黄金の丘陵)から愛を込めて。。

ブルゴーニュきっての銘醸地 は、ブルゴーニュの首都、ディションから 南に約65Kmに渡っ て絶えることなく続 く葡萄畑の広がる地 域で、 コート・ド・ニュイ (Cote de Nuits)地 区 コート・ド・ボーヌ (Cote de Beaune) 地区 の2地区に分けられる。
北にある前者は 赤、その南に続く後者は白に、世界に冠たる銘酒を産する最高級ワイン生産地。

さらに南下すると、コート・シャロネー ズ(Cote Chalonnaise)地区、んでもって マコネー(Le Maconnais)地区 と続く。

こちらは、軽やかで親しみやすい、赤、白、ロゼの産地。

続いて、ぶどう風味豊かな、初々しい赤の産地、日本ではお馴染みのボージョレー(Beaujolais)地区 となる。

ブルゴーニュの特徴は単品種でワインが造られることである。

赤は、ピノ・ノワール。
白はシャルドネ。

(例外は ボージョレーの赤のガメイ種)

「黄金の丘陵=Cote d’Or」とは、黄金にも例えられる 極上のワインを産する名醸畑が連なり、秋には葡萄の葉が 黄金色に斜面を染めることから呼ばれる。

そんな誇り高き産地から威風堂々、コツカに殴り込んで来たって話。

実際は、ものスゲー種類や産地の中からたまたまスポットを当てただけに過ぎない今回のワイン。

はっきり言って僕はソムリエでもなければ愛好家でもない。

でも酒屋。一応プロ。

だからこそ、品種や産地などのツボを押さえつつ、リーズナブルでナイスなアイテムをチョリッスしたって訳。

文句ないよね?

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コツカ酒販店

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店主 亮平

see ya.....