来月、僕と一緒に京都丹後にある舟屋の里に行きませんかにひひ!?


舟屋の里と言えばいつもお世話になっている向井酒造サンがある所です。


酒屋さんの僕は簡単に言ってしまえば、ただの中間業者。。


しかし僕が将来目指すお酒屋さんのスタイルがあります。


それはお酒全般を巧みに操る酒職人。


心からお酒を味わって欲しい。


つまり量より質を煮詰めたい。


デミグラスソースのようにね目


そして人々の暮らしに豊かさを提供出来る様なファンタジスタになりてぇかお


そう思って日々仕事してます。


伝えたい事は無限大だねアップアップ


しかし何かが足りない事に気付いたのさ・・・・。


イベントを休止したのも、定員を設けるようになったのもそんな事が原因の一つなのかもしれないねパー


僕は自分自身が感じたあの感動や衝撃を直接エンドユーザーであるお客さん、つまりこの記事を読んでくれているあなた達にも感じて欲しい。


どんな人達がお酒を造っているのか?


どんな環境で生まれるのか?


どんな想いを抱いてる?


もっといっぱいあるんだけど。。。


でもさ、その全てを感じてもらう事は正直、とても難しいね。


それでもちょっとだけ知って欲しい。


押し付けでワリィんだけど、、お客さんと一緒にこれからもずっと変わらない気持ちでお店を創っていきたいのさ。


僕があの日から今まで頑張って積み上げてきたモノを見て欲しいです。


そしてこれからも見ていて欲しいです。


ホントの気持ち。


だから一度お客さんと大切にしている場所に行きてぇなってひらめき電球



てなわけで、来月7月21日(土)、22日(日)の二日間を僕に下さい。


雄大な自然、旨い魚と地酒。


そして温かい蔵元さんに囲まれながら素敵な時間を共有できたらいいね。


交通費、ガソリン代、昼めし代抜きで一人13,000円程お願いします。


お宿は朝飯付きです。


勿論舟屋で泊まります。


部屋の特性上、定員は10人です。


てな感じで気になったら気軽にお尋ね下さい。


明日は早朝から伊根に打ち合わせに行ってきますべーっだ!


そいからKさんへ。


明日蔵からそのままの臨場感も一緒に詰め込んで広島に直送しますねニコニコ


Kさん読んでくれてるかな!?


不明な点は下記電話番号まで・・・・。


〒611-0002

宇治市木幡南山80-393

コツカ酒販店

T 0774-32-4705

F 0774-32-4701

(※日によって営業時間やお休みが異なります)




店主 亮平





see ya.....