今日なんとなく見つけた一冊の雑誌。


凸凹珍道中


LIQUER ME UP!!(酒がなくては生きていけない)なんてアル中フレーバーな本。。


ウィスキー樽の表紙がインパクト大な、いかにも酒!!てな感じの雑誌。


でもクソオサレーな感じやんラブラブ!


内容はあんま酒の事触れてない・・・・・得意げ


けどイカしてる雑誌アップアップ


洋服の事とか海外のイカレたアル中野郎の作家の話とか、変態色の強いBARの紹介とか。


でもね、海外はやっぱ発想がすんごいわ・・・にひひ


なんかシックリくるっつうか、カッコいいんすよねひらめき電球


んでもって、これだけは言える!!


やっぱお酒とファッション、そして音楽はリンクするグッド!


ただ、この本はち~とばかしやり過ぎやけど。。


総合的に評価するとけっこうカッコいい事言いつつ酒を呑もうと企む、ただの酔いどれ野郎の自己満足雑誌っス(笑)


しか~し!!


この雑誌の中にヤバい酒販店の紹介があって、僕はその方がおっしゃってる言葉に酔いどれてしまったんです。


ではどうぞ。


「量販店やコンビニが売る酒を、俺が売る必要はない」


くぅ~!!痺れる~ラブラブ!


少し考え方は違いますが未熟な僕も概ね同じ思想を抱いていましたからこの言葉はマジでカッケーなって。


これぞ酒販店っすねチョキ


僕達は酒のプロなんすアップアップ


価格で競争なんて他所にまかせときゃいいんですよパー


・・・・・・・・・・・・。。


あっ、ちょっと調子に乗ってしまいました。。。すんません。


結局僕も酔いどれ野郎って事なんでしょうかね・・・・ガーン


see ya......