昨日は皆さん素敵なメールをありがとうございます

話変わりまして
ニュースでボランティアの数が500人→100人(うろ覚え)とのこと
何を期待してるんでしょうねテレビは
被害の規模が減ったのだからボランティアの人が減少するのも当たり前
「ボランティアの人数減少」を話題にする時点で、
「社会貢献する若者(語弊かもしんない)が減って悲しい」
と受け取れる
つまり、あんたら大人は勝手なエゴを視聴者(主に若年層)に植え付け、無理難題を押しつけようとしている
そういうあんたがたに限ってボランティアもなんもしないじゃないか
ボランティアしてくれる人がいるだけで嬉しい、本来はこうだろ?
問題にするとこが違う
まあ小さな街だったからボランティアの人数減ると大変なんかもしれんが
でもみんな、
どんな思い出でボランティアに行ってるんでしょうね
本当に
何時間もかけて往復して
衣服を届けて
自分の衣服や貯金を減らしてでも尽くしてる人だっているのになぁ、
よく言えるよ本当
適当に「必要!必要!」って言うんだったら、怒りたくなるよ
みんな暇じゃないのに
善意で行っているのに
なんでかなぁ
家族が病気してるのにデモに参加してる人
そんで車や通行者の邪魔になってる人たち
革命ってもっと静かにできないの?
打ち込むものがないからそんなことするんじゃないの
そこで生活する人たちもいるのに
本当に福島の人たちを思うならデモの前に、
福島に行って彼らの話を聞くことが、
寄り添うことが大事じゃないの?
ちがう?
腹立たしいよ