長野のなっちゃん発起で

こうして皆さんと顔を合わせられました

遅めの新年会を1型の

ヤングじゃないけどね

な方達と出来ました

背負っているものが同じもの同士

又、1年という刻を重ねられました

ちょっと油断すると弱い方に傾く自分

漸く、弱さを認められるようになり

コレ、前の事だけど

ウチのオンボロ家で

京都のさっちゃんに

夜も更けた頃ボソッと呟いた

オレイマダニビョウキノコトヲウケイレラレナイヨ…

の返事に救われました

時は戻って

今回の席でも、ボソッ話の中から

あぁ、やっぱり

と確信

抱えている辛さの大きさを知る

こんなの

1型だからと狭い括りは関係なくなのだろうが

同じものを背負った者同士

注射を打ち続けなければ生きられないという

現実を突きつけられた者同士

いや〜

何を言っているのだろうか

沢山の勇気を貰って明日への原動力を得たのに

涙が溢れて止まらない時がある

悲しさの大きさは知っている

でも

ほんのちょっと

嬉しさを知る事が出来たから

涙が溢れて止まらない

人間ぽくなれたのかもと思えるのは

1型のお陰かもしれない

その一つに

恐ろしいレベルで親と仲の悪かった

というか

馬鹿な僕が一方的に嫌っていて

気がつきゃ、その溝もう埋まらない状態

だったのに


耐えに耐え

もう耐えられんと呼んだ救急車から現在…

1型に感謝など出来ないが感慨深いものがある

前回だったか、前々回だったか

いちふじ会の講演を聴き

嬉しくて、嬉しくて

僕の身体のある部分が崩壊

のち、自己中なオレは呑んで、呑んで大失態…

今回は酒に酔わず、仲間に酔い

喜びを噛み締め、悦に入る

そんな感じで

写真が全然ないけど

パシャリ


2軒目でパシャリ


コレ欲しい〜

三十、四十、五十路の

ウチら脂ノリノリだぜ〜(^o^)v

そして

最後には衝撃だった事

この会に凄い人が居りました

僕らが二杯目へ行く前に三杯目!

何者?

以上

お疲れ様でした。







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ありがとう、アークレイに電話したよ。