大学生ライフ | ブラジルでの蝶の羽ばたきはテキサスでトルネードを起こすか
昨日は危なかった。
まさに九死に一生。いや、首の皮一枚ってところだ。

最近敗けが込み込みで瀬戸際だったところで、次はないとゆう緊迫感のなかでのAKB48。
199分の1の所謂ライトミドルスペック台に三枚目の諭吉を投入する手は本気でウイイレをする時以上に汗ばんでいた。
何もハイスペックを打っているわけではない。いくら回転数が落ちてきたからといっても、ここまできたらゴーサインだろう。
最近の敗けの原因は明確だった。
明らかな乱れうち。かに歩きだ。
わかってはいても、追加投資を恐れの感情が拒む。そんなときは大体勝てない。余裕があるときは勝てる。という俗説も、ここに理由があるとおもう。
今日は耐えた。耐え抜き、耐え抜き、そして得た価千金の勝利。決して大勝したわけではない。誇れる勝ちではない。しかし、葛藤に打ち勝ったことの大きさははかり知れん。次への大きな一手。
勝負事というのは、何事も勝つべくして勝ち、負けるべくして負けるのだ。ということを思った。






Android携帯からの投稿