片桐氏が入居者への返還金とともに行方をくらましてから、廃業した白沢ホームへいってきました。管理人室には彼女の衣類。履物・CD・食品の残りや入居者の管理票・病歴などのファイルが足の踏み場もないほどに散乱。彼女がいかに急いで逃げたかを、思わせます。
役所へホームの廃業届も出さず、破産宣告でもなく、住民異動届も提出されておらず、全く無責任で卑怯です。
また、どこかで高齢者ケアについてとか、オレゴンの福祉とか、老人ホームの経営とか。行政・役人が悪いとか、喜ばれる介護の講演引き受けますとか…高慢なことを言っているのだろうな・・・