はい。ぴろまさでございます。
昨日はお休みだったのでブログもお休み。
毎週木曜日と日曜日はブログをおやすみしますので宜しく御願いいたします。
さて、土曜日は仕事帰りに高校時代の友人S君のライブに行ってきました![]()
バンド名は「アンフィールド」といいます。
現在ホームページ作成中との事なので完成次第アップしたいと思います![]()
昨日は朝ごはんを食べてゴロゴロ・・・昼ごはんを食べてゴロゴロ・・・そして部屋が暑くて堪らなくなり水浴びがてら友人を呼び出し車の洗車、友人に手伝って貰ったおかげで車はピカピカになりました~![]()
そして友人と洗車した車ではなく、自転車で地元をぶらぶら・・・。
結局暑くて帰ってきてシャワーを浴びビールをクィ
とやりゴロゴロ・・・そんな一日でした。
さてさて、長くなりましたが本日より69日間亘りちょっとした豆知識を紹介していきたいと思います。
オーディオやセキュリティなどのちょっとした用語や、テクニック、裏技などを、わかりやすく説明していきます。
さて、記念すべき第一回は今回のテーマは「インピーダンス」です。
第1回 テーマ : インピーダンスとは?
今回のテーマは「インピーダンス」です。
よくスピーカーやアンプの中でインピーダンスという言葉を耳にすることがあると思います。
これは通常スピーカーの抵抗値を表しており、スピーカーなどによって違うので
アンプ側の適合インピーダンスとスピーカーのインピーダンスを合わせる必要があります。
例えば、アンプ側で4Ωブリッジが出来る場合は
インピーダンスが4Ωのスピーカー(ウーファー)を1発接続できるということになります。
もし、スピーカーのインピーダンスとアンプの適合インピーダンスを間違えると
音が妙に小さかったり、アンプを壊してしまう原因になってしまうので気をつけましょう。
※ブリッジ (下図参照)
ブリッジ接続とは、2chアンプのスピーカーアウトプットを1chとして使う方法です。
この方法で接続するとステレオ2chの出力の1.5倍~2倍ぐらいの
パワーが出せるようになります(アンプによって異なります)
明日はスピーカーの数とインピーダンスの関係をお伝えします![]()
では![]()
