この詩ゎアタシが一番好きな詩で、一番大切な詩なんだ。
この詩ゎアタシが詩を書くきっかけになった人が
アタシのために書いてくれたもの。
アタシがその人に詩を書いたらわざ②書き直してくれて…
本当はおろすつもりなかったなかったんだけどね。
この詩だけは…
なんか、ある人に心打たれまして(笑)
なんか書きたくなっちゃった!
あ、最初に言っとくけど
この詩だけゎパクリ・表現言い換え禁止!!
ですからね!!アタシ、本人に許可なくかいてますから(笑)
というより、他の人にこの言葉を取られたくないだけ。
それくらい大切なんだ。
ちゃんと、汚れないようにw-inds.ファイルと一緒に保管してあるんだから!!
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君とであったのは 些細なことで
この出会いが僕を変えるなんて
あの時の僕は思いもしなかった
一緒にいる時間が増えて
お互い たくさんのこと解り合った
喧嘩したり 二人泣いたり
弱いとコトロ 隠さず見せたり
君といると 楽しくて仕方がなくて
毎日が宝物みたいに
僕の手を引いてたのは いつも君だったよね
言葉じゃ言い表せないくらい 君が大好きだよ
だけど 時は残酷に過ぎて
離れる君と すれ違う心
君を傷つけた僕の言葉も
君を追い詰めた僕の言葉も
ただ君に戻ってきて欲しかっただけなんだよ
I want take back mormento...
本当に好きだったんだ
僕から離れるばかりの君は
いつから一人で歩き始めた?
僕はどうしたらいいの
道標なんて 何処にもないのに
君は僕の手を離して 笑う
幸せそうに
‘‘さよなら 幸せになってね”
心からは言えないけど 君に贈るよ
「大好きでした」
君が望むまま過去の思い出として
幸せだったよ 君と出会ってから
君が僕にくれた 形ないモノ
今も心の中にあるから
例え僕がいなくなっても
世界は変わらず 動き続けるけど
僕がいたこと 君といたこと
忘れないで ぼんやりでいいから
後悔したって意味がないけど
あの時 言えなかった言葉
どうしたら伝えられるかな
ねぇ 僕を暗闇から助けてくれたこと
毎日たくさんの光くれたこと
心から 感謝してるよ
「ありがとう」は 大好きな君へ
「さようなら」は 大好きだった君へ