仕事、スポーツ、私生活、その他何事においても、焦っていいことはない...と言われています。
最近、勉強もそうなんだと感じました。
(今更...)
5.20測量士補試験へ向けて
いろんな計算問題が出題されます。
一か月を切り、捗らないと焦りが生じます。
時間を掛けたのに、成果を感じられない時は、なおさら。
元々の下地(算数など)がないので、一つの項目にトライするだけで、簡単に数時間費やしてしまいます。
出題履歴の列記項目を見ながらやっていますが、
間に合うか・・・?
あっちもやらなきゃ
こっちもやらなきゃで...
ただ、試験は満点を取らなくても許されます。
よって、いい加減に数をこなすよりも、一つのことを確実に覚えていくことが大事。
いわゆる、10の曖昧な知識より1の正確な知識の積み重ね!
ってやつですかね。
と毎度思っているんですがね(^-^;
今朝の通勤電車で、ここ2~3日に集中して取り組んだ「漂尺の補正」と「用地測量(面積計算)」をチラッとやりましたが、解決の糸口が見つかったような気がしました。
昨日と一昨日で数時間費やしたときは、モヤモヤ感が残ったり、答えまで辿り着けなかったのに、一晩寝て急に光が差すとは不思議です。
今日は水曜日。
早く退社できそうなので、上記仕上げたいと思います。
※早く帰ると、パチンコホールへ引き込まれないか、自分との闘いもありますが、今は誘惑に勝てそうですw
(禁パチ継続中!)