石井琢郎選手の引退記念試合に行って来ました。
チケットの手配に出遅れ三塁側しかなかったのですが、ビジターのファンからも声援があり、余計に琢郎さんの偉大さが身にしみてわかりました。
そして、彼の挨拶は常に『感謝』。今、自分があるのは人から助けられ、教えられ、言わば血や肉を分けてもらってる訳で、ならばそれを継承する責任がある!と。
そんな気持ちの伝わってくる姿勢を彼は貫いておられました。
ファン多いですわ。
と言うか、カープファンで琢郎さんファンじゃない人いるんでしょうか?
今日も女子高校生やら号泣してましたで。
この刺繍入りユニフォームの子も話してたら、友達で書いた寄せ書きを持ってきたんだと。
無事に渡せて良かったね。
何かと感動の一日でした
