
名前 みほさん
学年 1
学部 経済
出身 大阪
野球サークルのファンキースのマネージャーをしているみほさん。
「高校野球が大好き」だと話す。大学まではバドミントンに汗を流してきてたスポーツ少女でもある。
難波でアパレルショップでバイトをしており、「お客さんと服やネイルの話ができるのが楽しい」と面白味を嬉しそうに話す。
クリスマスの予定は「友達とお泊りでパーティー」ということだったが楽しいクリスマスであったのだろうか。。
メリークリスまいったね・・・・
昨日がクリスマスということで「
どうもありがとうございました。
ここまで来れたのはいろいろな人の力のおかげです。
撮影に協力してくださった方、ブログを見ていただいていた方、変な目でこちらを伺う守衛さんまで色々な人がいたからこそ終えることができました。
少しでも見て何か感じてもらえれば嬉しいです。「あの子可愛いかった」とかですね。
最後に、なぜこの企画を始めようかと思ったのかについてだけ書いておこうと思います。
それはキャンパス内を歩く隣の人は何しているの?という単純な好奇心からです。美女っていうのは単なる趣味。
私たちの団体は同志社に関するニュース伝える団体です。
そこで伝えることができるのはスポーツに情熱を注ぐ体育会の学生、イベントやボランティアに思いを込める学生など年間何百人かのごくごく限られた人のみです。
けれど、同志社大学、同志社女子大学には合わせて3万人ほどの学生がおり、私たちでは伝えられない学生が多くいる。バイト、授業、サークル、飲み会といったごくごく普通の事を行いつつ4年間を過ごす大半の学生。これに話を聞くにはキャンパス内で歩いている人たちに話を聞いてみようと思いました。
取材を行う中で今まで知らなかった面白い活動をしている学生に出会える機会にも恵まれ、改めていろいろな人がいるんだと思いを持てました。そのことをもっと詳しく伝えることができればよかったのですが、突然の取材依頼をしている影響で詳しい所まではお話しを聞くことはできなかったのは少し残念です。
さて、話は変わるのですがこの記事が上がっているクリスマスの次の日である12月26日。この日は私たちの新聞の入稿作業日です。1月の中旬に発行される1月号に向け現在奮闘中。
1月号には同志社大学のラグビー部&サッカー部の全日本大学選手権などを掲載予定です。各キャンパスで配っていますのでぜひ手に取ってみてください。
今後とも同志社PRESSをよろしくお願いいたします。
P.S
25日分までの取材の中で数名多くの方に取材させていただきました。
なのでこれから数日間を追加という形で載せさせていただきこのブログを終わりにしようと思います。
もしよろしければ最後までお付き合いください。



