サッチも姉で~す。
皆様お楽しみの『美味學院』のレポのお時間になりました♪←誰も待って無いって??
でも~やっちゃいますよ!
「デリガク」~第五皿~
『最強生徒登場!初恋は激辛の味』
仁さん台詞レポ♪
頑張りま~す♪
今回も仁さん台詞限定ですので、
詳しいストーリーは公式サイト等で確認しと下さいね♪
宜しくお願いします。
年に一度の女子部との交流会、凛とマシューに群がる女の子達
女子部三年の学年長アゲハに恋をする二年学年長南郷
四天王室、女子部の子達がソファーに座っている
「今日だけは特別だ!ささくれ立ったお前達の日常を、この私が忘れさせてあげよう!」
シャンパングラスにジンジャーエールが注がれ。
落としたアゲハ宛の恋文を捜す南郷が、四天王室に入り、
徳平(仁さん)にぶつかり、ジンジャーエールが顔にかかる
「今日は特別な日だ!」
ちょっと無理の有るスマイルで…
凛とマシューは女の子達との楽しい時間を過ごしていた、
遊んでいる所をアゲハに見つかる…
四天王室、女子達との王様ゲーム
王様は沖田…沖田の決めたお題に
「勝手に決めるな沖田!王様は常にこの私だっ!」
それじゃゲームにならないだろっ!と突っ込みを入れられる!
四天王室の前を生徒達が走り抜ける
「うん!?この私を素通りするとは…よっぽど面白い事がおこっているようだな。」
南郷がアゲハとの料理対決をしたいと申し出る!
何故か徳平登場
「面白そうではないか~。では、この徳平が審査役を務めてやろう!」
「テーマはカレー!」「デリシャスコロシアム!オープン!!」
「これより南郷隆司VS三条アゲハのデリシャスバウトを開始する!
制限時間は30分!デリシャ~ス ファイトッ!!」
アゲハに見とれて実力を出せない南郷に、浪馬や秀吾の応援で…。
見事に料理を作り出す。
アゲハのホワイトカレーに
「この突き抜けるような辛さは…もしや…ライスの方に工夫を?」
ご名答!と答え説明するアゲハ←先生に向かってこの発言!?いったい何者!?
「ライスに辛さを染み込ませる事で、バランスをとるとは…見事な発想だ!」
「パーフェクト&デリ~~シャ~スッ!!」
南郷の焼きカレー
「う~ん。イカスミ、牛肉、チーズ、ライス、これらの放つ香ばしさ、尋常ではないなっ!」
手づかみで食べる徳平
「焼き加減も絶妙!う~ん!デリシャスッ!」
「先に南郷隆司の感想から述べよう!
あの焼きカレーを前に私は、一瞬とは言え審査員で有る事を忘れてしまっていた!
理性より食欲が勝ってしまっていたのだ!」
「しかし、途中カレーを煮込みすぎたのが惜しかった!」
「一方、料理の完成度、アイディアを見た場合、プロの料理人として、三条アゲハが上だ!
この勝負、判定は!」
四天王全員一致で「三条アゲハ!」
女子が帰って行く、アゲハに告白する南郷!
ちょっと脈ありな感じで終わる。
~終わり~
仁さん、今回も飛ばしてましたね~。
来週は「囚われた二人!救出大作戦」です。
今回もお付き合い頂いた方、本当にありがとうございました。
&分かりづらくでごめんなさい(>_<)
では、ニッチもさんにお返ししま~す☆
追伸…今夜は「今夜はえみぃ~GO!」です♪
皆様お楽しみの『美味學院』のレポのお時間になりました♪←誰も待って無いって??
でも~やっちゃいますよ!
「デリガク」~第五皿~
『最強生徒登場!初恋は激辛の味』
仁さん台詞レポ♪
頑張りま~す♪
今回も仁さん台詞限定ですので、
詳しいストーリーは公式サイト等で確認しと下さいね♪
宜しくお願いします。
年に一度の女子部との交流会、凛とマシューに群がる女の子達
女子部三年の学年長アゲハに恋をする二年学年長南郷
四天王室、女子部の子達がソファーに座っている
「今日だけは特別だ!ささくれ立ったお前達の日常を、この私が忘れさせてあげよう!」
シャンパングラスにジンジャーエールが注がれ。
落としたアゲハ宛の恋文を捜す南郷が、四天王室に入り、
徳平(仁さん)にぶつかり、ジンジャーエールが顔にかかる
「今日は特別な日だ!」
ちょっと無理の有るスマイルで…
凛とマシューは女の子達との楽しい時間を過ごしていた、
遊んでいる所をアゲハに見つかる…
四天王室、女子達との王様ゲーム
王様は沖田…沖田の決めたお題に
「勝手に決めるな沖田!王様は常にこの私だっ!」
それじゃゲームにならないだろっ!と突っ込みを入れられる!
四天王室の前を生徒達が走り抜ける
「うん!?この私を素通りするとは…よっぽど面白い事がおこっているようだな。」
南郷がアゲハとの料理対決をしたいと申し出る!
何故か徳平登場
「面白そうではないか~。では、この徳平が審査役を務めてやろう!」
「テーマはカレー!」「デリシャスコロシアム!オープン!!」
「これより南郷隆司VS三条アゲハのデリシャスバウトを開始する!
制限時間は30分!デリシャ~ス ファイトッ!!」
アゲハに見とれて実力を出せない南郷に、浪馬や秀吾の応援で…。
見事に料理を作り出す。
アゲハのホワイトカレーに
「この突き抜けるような辛さは…もしや…ライスの方に工夫を?」
ご名答!と答え説明するアゲハ←先生に向かってこの発言!?いったい何者!?
「ライスに辛さを染み込ませる事で、バランスをとるとは…見事な発想だ!」
「パーフェクト&デリ~~シャ~スッ!!」
南郷の焼きカレー
「う~ん。イカスミ、牛肉、チーズ、ライス、これらの放つ香ばしさ、尋常ではないなっ!」
手づかみで食べる徳平
「焼き加減も絶妙!う~ん!デリシャスッ!」
「先に南郷隆司の感想から述べよう!
あの焼きカレーを前に私は、一瞬とは言え審査員で有る事を忘れてしまっていた!
理性より食欲が勝ってしまっていたのだ!」
「しかし、途中カレーを煮込みすぎたのが惜しかった!」
「一方、料理の完成度、アイディアを見た場合、プロの料理人として、三条アゲハが上だ!
この勝負、判定は!」
四天王全員一致で「三条アゲハ!」
女子が帰って行く、アゲハに告白する南郷!
ちょっと脈ありな感じで終わる。
~終わり~
仁さん、今回も飛ばしてましたね~。
来週は「囚われた二人!救出大作戦」です。
今回もお付き合い頂いた方、本当にありがとうございました。
&分かりづらくでごめんなさい(>_<)
では、ニッチもさんにお返ししま~す☆
追伸…今夜は「今夜はえみぃ~GO!」です♪