どうも俺です。

「局地任意マッチング杯 フォトコンテスト」そんなタイトルの動画を投下。

coming soonすらない、やるともやらないとも何の意味があるのか分からない動画。

反応を楽しませてもらいました。こちらも手探りですが「困惑」という一言が一番近いのかしら。

そりゃそうですよね。あの動画は「開催案内」であり、前半は説明が載るはずだったものだもの。

そこが白紙なんだから「意味が分からん」くて当然ですね。

実は、一文字も書けなかったというのが実際のところ。

そして、今日の反応を見て何となく分かった気がした。

「これじゃねぇ」


「楽しむ」
「好きな機体で好きな事を」

原点とあわせて見て、ふと気づいた。


アホ話好きで語られた事(配信していなものも含む)が次々と形になってきている今日この頃。

はたして、形にしているのは俺だけか?

今までと同じ事をしていても、あまり進歩はないのかもしれない。

そうですね、写真はどうやら4枚じゃないらしい。

1人に1枚あってこそではなかろうか、その人が紡ぐイベントの記憶。

敷かれるのもなんですが・・・レールは敷いても、強いても興を殺ぐ

そういうことなのね。