チラ裏に書き込んでおけば、いつか振り返る日もあるかしらw。

結論は「奢り」

俺は「失うものは何もない挑戦者」だったはず。

いつしか階級条件が変わり「将官様」に祭り上げられていた。

スコア・階級に興味はなかったはず。

利権に慣れ、選民意識に蝕まれているのが今の自分。

研究は続けているが、挑戦はしていない。

研究は挑戦のため?それとも・・・

挑戦者は守りに入った時点で負け。

それが全てだ。

そう、守るものを「ぶっ壊せば」いい。

今の自分に似つかわしくない肩書きを放り投げればいい。

今のペラい自分を認めればいい。

そして自分のやりたい事にだけ集中すればいい。

自分についている嘘を取り除けば、もう軸足はブレない。

またブレたら、また「自分と対話すればいい」

それでも駄目なら先人の力を借りればいい。

どんな道でも究めた人の言葉は重い。