リアルタイム、ようやく義実家を半壊して土抱えが終わったら地鎮祭です
年内には一区切りな予定

面倒なのが大姑
毎日職人さんが出入りするのですが
『お茶出してやれば?』『お茶呼んでやれ!』『お茶お茶お茶お茶…』

職人さんの好きなタイミングで休憩するのだからこちらが都度『どうぞ!』と声をかけるもんじゃないと思うんです
仕事の進み具合などもあるでしょうし

それに10時12時15時って、そこまで私もかまってられないのでお茶は外に置いてご自由にどうぞスタイルで置いてあるのですがそれが気に入らないそうです
多くブログを読んでいると今は現場に毎日毎日はお茶を用意しないことも多いようですが、敷地内で働きに出掛けたりしない人間がいるとこういうことも手間です

仮にも同居なんだからやってもらえるなら文句言わないで甘えれば?と言う方もいるでしょう
私は今までの経験から甘えないという選択をしています

甘えてやってもらえば
『何もしない、できない、若いからこうするもんだってことを知らない』
と言われるんです、近所中にね

それだけならまだしも職人さんのことも、『お茶用意してやってるのに飲みやしねぇ!』と言うのです
好意でやってることのはずなのに、そういう言い方をするのが本当に私は無理なんです
私たちの家を建ててくれる人に対してそんな態度取られたくないです
だから私は気軽には甘えないのです

大姑は少し重機の音が止めば『どんな塩梅だい?』『◯◯は邪魔じゃねぇか?大丈夫なのか?』『これはどうやって処理するんだ?決まってないなら旦那と話して決めてもらわねえと!』と声をかけに行くので邪魔してしまってると思います

こちらだってたくさん打ち合わせをして段取りしてもらって作業してもらってるのだから放っておいてほしい
家にいるんだから顔見せない、お茶くらい出さないのはおかしい、と思うのでしょうが
関わらないでほしいというのが本音です