く~みん(ツッコミ隊員)
どうもお邪魔いたします(笑)
先日、会長のサロンで開催された曼荼羅塗り絵ワークに参加し、まんまと愛好会員になりました。
がっつりボディケア系&音叉、クリスタル、カラーもごちゃまぜ職人セラピスト
ヒーリングスペース「パピヨネ」
主催、く~みんこと熊倉と申します![]()
え~と、ここの記事を読んでも妙に会長との共通点がありすぎて笑ってしまいますが・・・
洞窟・・・あまり意識はしていませんが、どうやら穴ぐら系に心ときめく傾向があります。
保育園のころのお昼寝の時間・・・。実は子供のころは「眠る」という行為が苦手でこの時間が
苦痛でした。
皆の寝息に囲まれてまったく眠れない苦痛。先生が来たときに怒られないように寝たふりをする子供でした。
でも、そんな私の心の支えは「押入れ」・・・。園児が多すぎて眠る場所が確保できなかった保育園の
先生たちが苦し紛れに考案したであろう神聖な場所、「押入れ」です![]()
この場所の競争率の高さといったら・・・。でもここを獲得したときの感動は今も忘れられません![]()
子供のころに読んだ絵本「おしいれのぼうけん」(確かこんなタイトル)もトラウマなんじゃないかと・・・。
本格的な洞窟との出会いは母の実家が岩手県でしたので、やはり「龍泉洞」です(笑)
ホラかぶってる~![]()
初めて入ったのは小学生になる前だと思われます・・・。ヘルメットかぶって冷気がすごかったのを憶えて
います。暗闇の中を進みながら水の流れる音と暗闇にときめいた記憶があります。
確か奥まったところの水が青くてすんごく綺麗だったと・・・思うんですが、私の中で一番印象的だったのは
『映画「八墓村」ロケ地』
・・・・だったことだと思います![]()
最近行ったなんかも~!!な洞窟系は、「玉川大師 」です。
ここは本堂の地下に深さ5M、長さ100Mの地下霊場がありまして、四国88か所、生鵠33番霊場のお大師さまと観音さまが鎮座しております。
入口からしばらくの間は本気で何も見えない暗闇です。冥界の入口かはたまた産道から出ていくような感覚に陥ります。怖いもの見たさでもぜひ一度は行ってみてください(笑)
産道系洞窟通路では鎌倉の銭洗い弁天の入口も心が躍ります。
そんなわけで自己紹介でした。高崎の洞窟観音行きた~い!!