




バンコク日本人応援コーチの
ネネです(プロフィールは→こちらから)





私が卒業した
チームフローという
プロコーチ養成スクール
今は名前が変わり
Another History
(アナザーヒストリー)
そこのクラスのサポートてして
半年間かかわります。
昨日はDAY3
コーチング始めて3日目の
人たち
3日目でこんなに変わるんだ
と、素直に感動しました。
私もまだまだ、勉強中
初心に戻り同じ目線で
学びがたくさんあります。
その中でも今回、響いたのは
言葉の扉を開く
「〇〇っていうのは?」
という質問
会話の中で、自分が思ってる
事と、相手が言いたいことは
頭の中が見れるわけじゃないので
一致していません。
この質問で、聞きたいところを
きいていくんです。
前回息子の
骨折について書きましたが
わたしがこう言ったとします。
「息子が、学校で骨折しちゃって、
この先、どうなるかわからないから、
とりあえず先生に電話して、
経過をお知らせしたの」
ここで、例えば
「どうなるかわからない、
っていうのは?」
ってきいてみます。
そうしたら答えが
「この先、体育祭あるけど、
体育休ませるのかどうするのか、
部活休ませるかわからない、、」
という返事が返ってきたり
するんです。
なんだ、そういうこと!
みたいに、自分の思い込みと
違うことも結構あります。
普通の会話でも使えますよ。
すごくシンプルでもパワフルな
言葉です。
子供が、
「GWに友達と買い物に横浜にいく!」
だったら
「買い物っていうのは?」
みたいな感じです。
わたしラインでもよく使います!
では、そろそろ東京!
