あたしの存在を

肯定してくれる人は

この世に誰も

いないのか





頼みの綱の

親でさえも

あたしを否定するのか





彼氏がいるって

嘘を吐いた

そうなんだーって

話を繋げる

ためだけに





誰か抱き締めに来てよ





題名の意味は

今日リプトンを

奢ってもらったら

開ける方間違えて

飲もうと思った瞬間‥





「リサイクルありがとう。」





やってーしもうたー