アカシックレコード | ★cafe istanbul★

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枚方 関西外国語大学東門でてすぐ 枚方中央図書館の手前にあるトルコカフェ



未来の青写真、アカシックレコード(宇宙や人類の過去から未来までの歴史全てが、データバンク的に記されているという一種の記録をさす概念。多くの場合、宇宙空間それ自体にその(一種の)記録がなされると考えられており、そのためサンスクリットで「空間」「宇宙」「エーテル」を意味するアカシャ (Akasha) と呼ばれる)出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)


ヒプノセラピーではアカシックレコードにアクセスして、自分が天から与えられた使命も見ることができるのですheart


巨大な図書館のような場所の中に入ると、そこには沢山の本があり、一人一人に与えられた使命がかかれているのです


以前ヒプノの先生に催眠をかけてもらい自分の使命を見に行きました。 


大きい図書館をイメージすると、コンドルが自分のアカシックレコードが書かれている本の場所を教えてくれました。 


その本を手にとって見た。しばらく出てこなかったが初めてに出てきた言葉は”与える”であった。


与えるとは何ですか? 


愛をラブラブ


どうやってやっていったらいいの?


セラピーを通して音譜


沖縄で描いていたセラピー施設。かなり大きくなっているイメージ。アメリカの軍人で戦争でトラウマを持つ人達を癒している


いやあ~もしかして20くらいに”ホンセン”というキーワードが出てきていたのです。

沖縄には米軍のキャンプでハンセンキャンプがあります。もしかしたら今後そことの関連性が生まれてくるのかもしれません・・・・