無題
記憶をなくすしらないうちにペットショップで買い物をしている
自分は買っていないのに犬のグッズの請求書と品物をかかえている
ああ、また別の人格が現れたのだろうと納得する
死体からのみ記憶を探れる記憶というよりはその時のその死体が強く感受した感情を見れる感じれる
本人が死体愛好家刑事と二人でしたいからの視覚で調査する
子供にもどっているのに心は大人のままでなのに言葉も態度も子供な自分を自覚している
ただ空虚にオトナに対して嫌悪感を抱きながら遊んでいる
過去と未来を映像のみ送れる機会
そこで未来の家族と過去の家族と話している
大きなプールで泳ぐなぜか水の中で息ができるいるかと遊ぶけれど初めしかうまくいかない
積極的になればなるほどいるかは遠ざかってゆく